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夢日記 あの山は何?

おはようございます。まだ半分夢の中のりんです。

すごく長いストーリーのある夢だったけど片っ端から消えていく……。

流れがなんでだったか覚えていないけど、街の探検をしていました。

前の職場の上司とも何か話したり行動したりしていたはずなんですが、起床直前にデカい三輪車?にめちゃ大量のキャンプ用具積んで坂道をのぼっていくのを見送ったことしか記憶にありません……。

可愛い女の子と水崎の後輩がいたような、後輩のことを可愛い女の子(別人)と誤認したような。
この二人の存在がおぼろげなんですけど、何かを上目遣いでじっと訴えてくる女の子がいて、私と阿部君はデレデレ。でもその訴えを頑張って退けて進むんです。

目が覚める直前。
私は坂道の下から山を見て、一緒に探検してたメンバーに「あの山はなに?」と聞いていました。

水崎「あの山は何? あの、手前の山よりずっと高くて大きな、青い山……」
??「どれー? 見えないけど」

私が示したのは、空気に霞んでほとんどうっすらとしか見えていない山脈でした。山が青く見えるのは、遠くにあるからなんですって。

で、その青い山を確かめに行こうと、街の中にあった謎の急斜面(土の坂道でした。落ち葉が積もっててのぼりにくいったらない!)を頑張って登る冒険。
最終的に両手も使って坂道登って、見上げる山脈。

水崎「ほら、あれ!」
??「ああ、あれは……」

そこで目が覚めてしまってですね。
寝ぼけながら「アレは、何!!?」ってなってました。

書いているうちに覚醒していき、それとともにどんどん夢を忘れていくんですけど、今日の夢はとてもカラフルでした。

先日の巨大ポケモンとかモノクロだったような気がするのに。

澄んだ青い空、カラフルな落ち葉の坂道(ってことは、今回も秋の夢なのかな?)、高くて大きな山脈の青さ。
前の上司が運んでいたキャンプ用具を収納してた袋?かばん?は、深緑でした。

それにしても、どこの山だったんだろう。身近なところだと比良山系だったのかな?

ストーリーもわくわくして面白い探検(冒険)の夢だったと思うのですが、残念ながら最後の山脈に気を取られるシーンしか覚えていられませんでした。

初めて見る夢だったなー…。どこの街だったんだろ。全部覚えてたらどこの街なのかわかったかもしれないけど、前の職場の仲間や後輩がいたので、地元の可能性は高そうです。まあ、夢なので存在しない場所かもしれませんが。

そんなわけで、わくわくの冒険でスタートした本日。今日はなんかいいことありそう♪

そろそろ冬物片付けて春の準備したいですね!!

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