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人間以外の視点を持ってみる

生命のエネルギーがすごい。

妖精の話を聞いてから、こういうところには
きっとたくさんの妖精たちが遊んでるんだろうなとかと思い始める。

(妖精たちは、お花始め植物がたくさんがある場所が好きで、なんだかふんわりといい香りがして、何はなくともその場が楽しい、そんなところにいるそう
逆に妖精がいるからそんな場になっている、とも言える)

人間視点から少し外れてみると、妖精ふくめ、虫とか、蜂とか、鳥とか、目に見えないようなさまざまなものの視点とか想いとか、そういうのって当たり前に在るんだな、と思う。

あまりに人間界にどっぷりはまりすぎて、人間主体にものごとを考えてしまいがちだけど、
妖精には妖精の世界の、鳥には鳥の世界の、虫は虫の世界の、犬には犬の世界の、、、、、、
無数の世界が広がっていることが、ぼんやり分かる。というか感じてみる。

なんだか複雑で難しいことがたくさん起こっているようだけど、実は大したことは何も起こってなくて、そう見えることにあまり意味はなくて、
もう楽めばいい、遊べばいい、笑えばいい

妖精のように、鳥のように、赤ん坊のように
愛になって生きる
実はそれくらいシンプルなのかも

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