Middle of Nowhere ep3 〜外伝〜

皆さん。こんにちは、Adamです。

第三回放送は聞いていただけましたか?

アメリカ生活において日本の恋しかった事について話していきましたが、この外伝では逆に日本に帰ってきてアメリカの恋しいことについて書いていきたいと思います。


1つ目は環境ですね。

最近暑くなってきて蚊も多く出てきましたし、ついに梅雨入りもはたし、気候は蒸し暑い日々となってきました。

ぼくのいたNYでは、夏場でもほとんど蚊がいません。そもそも蒸し暑くもないです。僕がいた所では、夏までも平均して最低気温は20度前半とかなりすごしやすい環境でした。

なので久しぶりに経験する日本の夏は既にかなりきついです。


二つ目は人間関係についてですね。

もともと日本人的な人間関係が苦手な僕にとって、日本で生きるのはとても生きづらさを感じます。

そもそも本音と建前を使い分ける日本人的センスに恵まれなかった(単純に協調性が無いだけともいう)僕にとって、ソレを常に要求される社会はストレスフルです。

個を伸ばすのに特化した教育を受けた背景に加え、個が強くても生きていける(正確には個の弱肉強食の)世界に飛び込んだ結果、協調性の欠片も無くなってしまいました。

そんな僕でも、日本の好きな所も沢山あるので、決して日本をDisってる訳ではありません。単に苦手な部分があるというだけの話しです。人それぞれのことなので悪しからず。

以上Adamでした。

ではまた次回放送で会いましょう!







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