伊藤早紀(マッチアップ編集長)
パラレルキャリアで恋愛が仕事に! 〜大手通信キャリア女子がマッチング率No. 1に至るまで〜
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パラレルキャリアで恋愛が仕事に! 〜大手通信キャリア女子がマッチング率No. 1に至るまで〜

伊藤早紀(マッチアップ編集長)

“マッチングプランナー”と呼ばれる婚活のプロが、出会いをお手伝いする紹介型マッチングサービス「ヒトオシ」

「マッチングプランナーってどんな人で、何してくれるの?」
「1ヶ月2人紹介ってなんかコスパ悪い気がする。普通の結婚相談所と何が違うの?」

そんな疑問にお答えするべく、マッチングプランナー1人1人に焦点を当てる新企画をスタートしました!

第1弾では、ヒトオシでNo.1のマッチング率を誇るマッチングプランナー都田さんに徹底取材。本業は何をしているのか、マッチングの際に着目していること、マッチングプランナーで大変だったエピソードなど、「ヒトオシのマッチングプランナーって何者?」の疑問に答えていきます。

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経歴:31歳。埼玉県生まれ。City University of New York を卒業後、大手通信会社のグローバル部門でキャリアを積む。その傍ら、会社公認で複数のキャリアを楽しむパラレルキャリアという生き方を実現。現在もMC業・コラムニスト・着付師と幅広く活動中。ヒトオシではマッチング率No. 1のカリスママッチングプランナーです。

婚活歴:30歳の誕生日直前に1年間付き合っていた彼氏に振られ、マッチングアプリにて婚活開始。
3ヶ月間で総勢15人程度とのデートを重ね、3ヶ月目で運命の相手に出会う。
ヒトオシ公式HPはこちら

■大手通信キャリア×マッチングプランナー!「パラレルキャリア」マッチングプランナー都田の経歴

— もう1つのキャリアとしてマッチングプランナーをされていますが、本業のお仕事についてお聞かせください

都田:
本業では大手通信会社に勤めています。入社してからずっと国際畑で、外資の法人をしたり新規事業も2個やったり、海外展開、数千億という投資、グローバル広報など色んな仕事をしています。

ヒトオシ広報担当:そんなに多くのお仕事をして、マッチングプランナーのお仕事もこなすなんてすごいですね!

都田:大変ですけど、毎日充実していて楽しいです。
暇さえあれば、ヒトオシ会員の動画見てます!最近の趣味はお見合いなので(笑)

— 他にも様々なキャリアを掲げていますが、「パラレルキャリア」を押し出そうと思ったきっかけはあるんですか?

都田:入社3年目に、会社で自分が担当しているビジネスが全部クローズしたんですよ。今まで情熱を注いでいたものが全部なくなってしまって、「なんて生活に彩がないんだろう」って思ってたんですね。うちの会社は申請すれば副業可能なので、新たなキャリアを作ろう!とその時に決意しました。

ヒトオシ広報担当:今では会社のパラレルキャリア(副業)アイコンですもんね。今、本業とマッチングプランナー以外って何してますか?

都田:今はマッチングプランナーに集中しないといけないので、他のことはほぼやっていないです。コロナ禍でMCの仕事が飛んじゃったんですよ。着付師の仕事もモデルの仕事もないので、ヒトオシにフォーカスしてやっている感じです。

— 本業のお仕事とヒトオシの仕事で、何か相互作用的なものはありましたか?

都田:あります!ヒトオシを始めてから、本業にいい影響が2点ありました。
まずは人の話を聞く姿勢がよくなったこと(笑)ヒトオシは特に、人の話を聞かなければいけないじゃないですか。今までは人の話にじっくり耳を傾けるのに苦手意識がありましたが、この仕事を始めてから、本業の方でも傾聴力が上がったね!と言われることが増えました。

ヒトオシ広報担当:ヒトオシは、きちんと会員さんの想いを聞く必要がありますもんね!もう1つはなんですか?

都田:「コーチング」です。会員に一方的に教えるのはダメで、婚活をしているのは会員さん自身なので、気付くきっかけを与えて、自分で考えてもらうことが大事なんです。とにかく傾聴する・導くのが大事なんだ、と良い気づきになりました。これは仕事でも後輩育成やマネジメントに役立ちそうだと思っています。

— パラレルキャリア(副業)のこと、会社の人は理解を示しているのでしょうか?

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▲様々な経歴を持つ都田さん。
画像左:和装好きが高じて、和装×司会でご活躍 
真ん中:着物の着付け師・着物モデルとしてもご活躍 
右:横浜のシルクをPRする横濱スカーフ親善大使も務める

都田:理解を得るために、先程の話したパラレルキャリア(副業)で得られたことを本業の会社でも言うようにしています!パラレルキャリア(副業)をやっていると、本業の仕事を疎かにしているんじゃないか、と思う人がどうしてもいるんですよね。そういう人を納得させるためにも、「うちの会社だと学べないことが、パラレルキャリア(副業)すると学べるんだよ」と伝えて、応援してもらえる体制作りをしています。

ヒトオシ広報担当:本業とパラレルキャリア(副業)の力を入れる割合って、どれくらいなんですか?

都田:5:5です!パラレルキャリアなので、どちらに優劣つけるとかなく、同じ力の入れようでやっています。時間で言うと、毎日7.5時間働いているのでもちろん本業の方が多いですが、気持ちというか、密度でいうと5:5ですね。

ヒトオシとの出会い〜結婚後も恋バナがしたかった!〜

— ヒトオシを知ったきっかけを教えてください。

都田:広告でヒトオシが出てきたのがきっかけでした。
私、ハイスペックな男性と結婚したい女性の為の婚活のコラムの連載しているんですよ。コラムを書くために婚活に関する情報収集をしていたら、婚活関連の広告がFacebookやInstagramでたくさん出るようになって。その一つがヒトオシだったんですよね(笑)

— 広告で偶然ヒトオシを知ったんですね!マッチングプランナーを始めたのはなぜですか?

都田:昔から誰かと誰かをくっつけるのが好きでしたし、友達と恋バナするのが好きなので、ずっと恋愛が仕事になったらいいなと思ってたんです。好きなことを仕事にしたくてずっとパラレルキャリアをしていたんですけど、一生やり続けたいと思うことに出会えなくて。そこでヒトオシに行きついて、「すごくやりたい!」と思いました。

加えて私の「戦略的なアプローチをして、5ヶ月でスピード婚したノウハウ」を生かせるし、自分で婚活を経験していたので、会員さんの気持ちにも寄り添えると感じました。
もう、私のための仕事じゃん!て思いましたね。

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↑マッチングアプリで去年、経営者の旦那様と入籍した都田さん

ヒトオシ広報担当:確かに、マッチングプランナーの仕事って恋バナだらけですよね(笑)

都田:そうなんです!会員さんの恋を応援するのが、とても楽しいんですよ!

全てをポジティブ変換!都田流のマッチング

— マッチングプランナーでやりがいを感じる瞬間って、どんな時ですか

都田:「会員に何かを変えるきっかけを与えられた時」ですね。「都田さんのおかげで変われました」「こんな話誰にも言えないんですけど、都田さんだから言えました」「あなたと一緒だったから、婚活頑張れました」と言ってもらえた時は本当に嬉しいです!

ヒトオシ広報担当:昔から人の相談に乗るのが得意だったんですか?

都田:得意というほどではないんですけど、人の役に立つのは好きでした。
人の役に立つのもいろんな方法があると思うんですけど、特に「誰かが何かを変えるきっかけ」を作るのが好きなんですよ。

— 逆にマッチングプランナーで大変だと思うのは、どのような時ですか?

都田:大変なのは「ネガティブな会員をポジティブ変えること」!

ヒトオシ広報担当:見た目の改善よりも、やっぱりマインド改善の方が大変なんですね。

都田:そうなんです〜!見た目改善の方が全然簡単ですね(笑)思い詰めて、泣き出してしまう方もいるので。

ヒトオシ広報担当:その時、泣いている方にどんな言葉をかけたんですか?

都田:「言えないことあるんだよね。泣いたらスッキリするから、まず泣いて、その後ちょっと話そうか」みたいな。ゆっくりと相手のペースに合わせて、心の内を探っていきます。

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ヒトオシ広報担当:なるほど。ぐいぐい聞くっていうよりも、共感してあげる感じなんですね。

都田:あ、そうですね!代表の伊藤さんにもよく寄り添い系って言われます(笑)

— 本当都田さんは全部ポジティブに言い換えて、言いにくいことも、人が不快にならないように綺麗に伝えたりしていて凄いですよね。しゃべったら元気出る系のマッチングプランナーです笑

都田:ネガティブな会員に対してケラケラって笑い飛ばして、「大丈夫大丈夫!!」っていうのが、私しかできないし、相談している会員さんもそれを求めて言っているんじゃないかな、と思ってやっています(笑)

ヒトオシ広報担当:自分が深刻に考えていたことを、そんな風にポジティブに元気に笑い飛ばしてくれると、会員さんとしても心強いですね!

都田:本業で得た経験も影響してます。強みと弱みって表裏一体で、相手の抱えているネガティブなことや気にしてることって、実は裏返してみると強みになったりするんですよ。
「いやあなたこれ苦手意識あるかもしれないけど、逆にあなたにしかない強みだから!」って全部言い換えちゃいます。

ヒトオシ広報担当:ポジティブな方に押し切る感じなんですね!(笑)

都田:逆に私が否定しちゃうと、もう誰も救ってくれる人がいないんじゃないか、と思うので。
ダメなところもなんとか良いように引っ張り上げるのが、マッチングプランナーとしての使命だと思ってやってます。
面談後に「自分にそんな良いところがあるなんて知りませんでした!」「そんなに褒めてもらったの人生で初めてです!」とか、言われたこともありますね!

マッチング率80%!No.1の3つの秘訣!

都田 正面

— 初回面談の時って、どんなところに着目してますか?

都田:特に意識してみているのは、3点です。
まずは「結婚する目的」を必ず聞きます。入会審査も兼ねているので、彼・彼女たちがどういう婚活のモードに入っているのか、本当は婚活する気ないんじゃないかとか、本気度を見極めますね。

2点目は「話すペースや受け答えの仕方」です。というのも私も最初の3分くらいで、相手とどのように話していくかを決めるんですね。早いペースの方に早く、おっとりした人には間を持たせたり、語尾を少し引っ張ったり、少しでも柔らかく届くように意識しています。

ヒトオシ広報担当:なるほど。話すスピードも大事なんですね。

都田:選ぶ相手も一緒で、同じような話すペースの人をマッチングさせた方が、成功率が上がるんですよ。ゆったりした人に、私みたいな話すペースが早い人をマッチングさせると、「あの人すごく威圧的!」と思ったりするんですよ。逆も然りです。

ヒトオシ広報担当:それは人が介する強みですね!話すペースでのマッチングは、マッチングアプリだと絶対にできないですもん。

都田:ほんとにそう!会話って1日の生活の大半を占めるので、夫婦生活でも非常に大事だと思うんです。実際私は主人と話しててすごく楽で、話しすぎてないかなって気を遣うこともないですし、威圧感を与えることもないので、自分のペースで話せます。なので私は面談時に話すペースにも着目して、同じようなペース感の人をマッチングさせるように意識していますね。

都田さん

都田:3点目は「こだわりがあるかないか」。
自分に軸があるか、どっちかというと相手に合わせるのか、趣味は共有したいかしたくないか、というのはマッチングする際に重視します。そこが合う人を合わせた方が、マッチング率が上がっていますね。

ヒトオシ広報担当:ヒトオシでは、お見合い後「次も会いたい」と連絡先交換をする人が60%と業界最大の結果が出ていますが、都田さんはその中でも80%と圧倒的に高い数値ですよね。合う人というのは、「こだわりがある人」と「合わせるのが上手な人」をマッチングさせるんですか?

都田:そうですね、そこに関しては「凸凹」で合わせた方が良い場合があります。自分の持ってないものを持っている人に、憧れる傾向があるので。

— 面談時に着目する点について聞いてきましたが、マッチングの際に重視していることはまた違うのでしょうか?

都田:マッチングの際は、すごく感覚的なんですけど「二人が話している姿を想像できるか」を重視しています(笑)それぞれの面談動画を見て、私の頭の中で二人を合体させた時に、「あ、なんか話しているイメージが湧かない」みたいな時があって。そういう時はマッチングを断りますね。

ヒトオシ広報担当:1回都田さんの脳内でシミュレーションするんですね!(笑)

都田:はい(笑)
あとは、共通点を探してマッチングさせてます。なぜなら皆さん婚活初心者なんですよ。共通の話題がないとなかなか話せないので、趣味や職種が一緒とか、話のネタになりそうな共通点がある人たちを、くっつけるようにしていますね。

— LINE交換に繋がらなかった時に、必ず行うことってありますか?

都田:うまくいかなかった時、結構自分ごとのように落ち込むんですけど、必ず「ヒトオシ」するようにしています!

ヒトオシ広報担当:ヒトオシするというのは、具体的にどのようなアドバイスをするんですか?

都田:30分だけじゃ絶対に相手のこと分からないので、とりあえず少しでも興味が持てそうなら、一回会ってみるように薦めます。「相手はすごく良かったって言ってるよ!とりあえず会ってみたら?」とか、「ここは誤解してるよね。だからあなたもここは殻を破って、妥協してあってみたら?」という言い方をしますね。

また、「相手が自分に興味がなかったからいいえにしました」と、勿体無い理由でお断りする会員も結構いるので、そういう方は絶対に「ヒトオシ」します。

ヒトオシ広報担当:なるほど!自分の会員に対して何がだめだったのかを聞いてから、その誤解を解いて後押しするんですね。

都田:自分の会員はもちろんなんですけど、先方も然りです。相手のマッチングプランナーに「なんとか頼みまっせ〜」って頭を下げて、相手の会員に連絡先交換を促すように頼んだりもします(笑)

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▲マッチングプランナーのオンラインミーティングの様子

ヒトオシ広報担当:連絡先交換率の高さはマッチングだけじゃなくて、その後のサポートにも秘訣があったんだ。

都田:ですです!あとは、自分のマッチングのどこが悪かったのかは常に考えています。

ヒトオシ広報担当:自分のマッチングを見直すとき、どんなところに着目して反省するんですか?

都田:お顔合わせの様子は録画してあるので、その動画の様子をみて自分の会員に悪かったところ・改善できる点があった場合には、それを伝えるようにしています。
相手と合わなかっただけなら、次に行こう、と声をかけます。どんな状況でも次に行かせることなので「良い学びになったね」「次に生かしていこう」と、会員さんのやる気を無くさないよう励ましてますね。

— 色々マッチングプランナーをやる上での工夫点が聞けてとても興味深いです!都田さんが目指すマッチングプランナー像ってあるんですか?

都田:「フレンドリーで話しやすい、信用されるマッチングプランナー」が良いな、と思ってやっています。
具体的には、私は自分の好きなことや、自分の旦那のこととか、「自己開示」をするようにしたり、「どんな時でも味方する」のを心がけています。

ヒトオシの会員って自己肯定感が低すぎる人たちが多いので、「私はあなたのことを誰よりも分かっているよ」と言ってあげるんです。「私には信頼できる人がいるんだ」っていう、安心感を与えられるような、信用されるようなマッチングプランナーを目指していますね。

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都田:信用されるのにおいて、もう一個重要なのが「超返信が早い」こと。会員がLINEしてくる時って、大体困っている時なので、少しでも早く解決策や安心感が欲しいんですね。返信が遅いとその会員が抱えている熱量が冷めちゃうし、やる気も薄れちゃうので、会員にポジティブに婚活を続けてもらうためにも、レスの早さは日々心掛けています。

会員はマッチングプランナー全員に見守られている!?
〜マッチングプランナーの関係性とは〜

— 他のマッチングプランナーに刺激を受けることってあるのでしょうか?

都田:
ありますよ〜!みなさん、各々が個性とそれぞれの強みを持っているので、どの人にも尊敬できるところがあります。
他のマッチングプランナーさんの良いところは、真似して自分のものにしてますね。私、他のマッチングプランナーさんと会員のやりとりや面談動画も見てるんです。いいな、と思う言い方があったらコピペしてメモに貼ったり、面談が上手なマッチングプランナーさんの動画を見て勉強してます。

— そうなんですね!本業の同僚との関係性とマッチングプランナー同士の関係性って、何か違ったりするんですか?

都田:本業の仕事では、皆割り当てられた役割と仕事を懸命にやってるんですよ。良くも悪くもワークライフバランスを大事にして、仕事とプライベートを切り離しているのであまりプライベートの話はあまりしないことが多いです。
一方でマッチングプランナーの仕事って、皆さんすごーく好きでやってるじゃないですか。なのでマッチングプランナー同士だとなんでも話すし、熱くなれますね!

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▲マッチングプランナー同士でのランチ

ヒトオシ広報担当:マッチングプランナー同士って、どういう話をするんですか?

都田:なんでも話します!自分の恋愛・結婚・家庭の話から始まり、会員の話になって「あの会員どうしよ」「どうしたらあの会員こうなるかな」という話とか。やっぱり一人で抱えるのは限界があるので(笑)

ヒトオシ広報担当:悩んだ時に、個別で他のマッチングプランナーに相談することもあるんですか?

都田:しますします!もうしょっちゅうですよ(笑)
この前も会員で悩んだとき、緊急会議!って電話しました。それで結構良いアドバイスいただいて、無事解決したんです。そういったマッチングプランナー同士の連携プレーはよくやりますね。

ヒトオシ広報担当:ヒトオシの会員って担当プランナーだけじゃなく、マッチングプランナー全員に見守られている感じなんですね!

都田:ほんとね!みんな気づいて欲しい。いかに会員がマッチングプランナーのみんなに見守られているかを!

1人だと頑張れない。1歩踏み出したいあなたへ

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— 最後に、どんな人にヒトオシを利用して欲しいですか?

都田:やっぱり「一人で婚活を頑張れない人」です。されども「自分を変える気があって、最後は自立できる人」。
私たちマッチングプランナーはあくまでサポーターなので、最後決めるのは自分なんですよね。自分を変える気があって、素直に人の意見を聞き入れられる人、やる気のある人求めます!

ヒトオシ広報担当:それ大事ですね(笑)変える気はあるけど、何を変えればいいのか分からない人ですね。

都田:1歩踏み出せない人がヒトオシにきて、第三者である私たちマッチングプランナーが良いところを見つけてあげる、後押ししてあげる。それがきっかけで何かが変わるのが、ヒトオシの良さであり、マッチングプランナーの存在意義だと思うんです。

ヒトオシ広報担当:そうですね!引っ込み思案系男子・女子はぜひ一緒に、3ヶ月間だけでもいいので、一緒に前向きに婚活を楽しみましょう!

都田さん、本日は貴重なお話ありがとうございました。

会員の婚活をサポートしたい人を募集しています
〜恋愛ネタ好き・婚活経験ある方大歓迎!〜

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<募集要項>
・平日夜、土日合わせて週3−4日稼働(1日3時間以上 / フルリモート可)
・ロジカル
・人の世話好き
・大卒
・都内近郊(埼玉神奈川千葉も)在住
(デート場所など土地ネタ多いので土地勘ある程度欲しいです)
ヒトオシ公式HPはこちら

【応募先
ito@parasol-inc.com にメール、または
伊藤早紀のTwitter のダイレクトメッセージまで「マッチングプランナー希望」とご連絡ください。



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伊藤早紀(マッチアップ編集長)
マッチアップの編集長として、マッチングアプリ を20個以上やりこみ、300人以上にインタビューし、マッチングアプリ についての情報を配信し続けています。https://match-app.jp/