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3. ある意味我々は、6000年前の『バベルの塔』の時と同じ敵と戦っているのです。エールはまだ南極にいるかもしれないし、あるいは、月にいるのかもしれません。そこはわかりません。「クリフ・ハイvsニノ・ロドリゲス(YouTubeに削除された動画)

テレグラム.EriQmapJapanより、Eriさんのサブスタック.ニュースレター[新連載]No.3(最終回)を共有させて頂きます。

3. ある意味我々は、6000年前の『バベルの塔』の時と同じ敵と戦っているのです。エールはまだ南極にいるかもしれないし、あるいは、月にいるのかもしれません。そこはわかりません。
「クリフ・ハイvsニノ・ロドリゲス(YouTubeに削除された動画) 』

(2023/9/24)


とにかく今、敵のわたしたちをコントロールする能力は、急速に衰えてきています。それを知っている彼らの一部がどれほど自暴自棄になるかは、見当もつきません。このままでは、彼らは、いわば常軌を逸した行動を取るのではないかと、わたしは考えています。

なぜなら「たとえDSが指向性エネルギー兵器による攻撃を実行しなくても81のリリース言語値が得られる」というデータが存在するからです。


そうなるのは、わたしのせいではなく、ディック・オルガイヤーと彼のスタッフのせいだと思われます。

ニノ:逮捕が起きれば、そうなるかもですね?

クリフ:はい。もし、真夜中の逮捕や、長いナイフの夜 (=1934年のナチスドイツによる反対勢力の大量粛清)のようなレベルの動きがあったら、それがリリース言語値を高める原因となるかもしれません。そしてその影響は、一年は続かないでしょう。数ヶ月のうちにコントロールされるようになり、大げさに騒いだりすることがなくなるからです。そして、人々は内面でそれを理解し、次に進むことができるのです。

※ 長いナイフの夜 (=1934年のナチスドイツによる反対勢力の大量粛清)

長いナイフの夜のようにすべてのクソ野郎を逮捕し、裁判やいろんなことをする期間が6~8ヵ月続くというのが、この81という数値の意味なのかもしれません。それは…。

ニノ:たとえ隕石でなくてもそうなるんですね?

クリフ:え?...ああ、そうですね。これが、わたしたちが見ている苦境なのです。今の段階では、わたしと、ディック・オルガイヤーと、彼の仲間たちは、攻撃が起こると考えています。未来を変えられると思いますか?

人は、自分の考えで未来を変えることができます。では、そういった個人が集団になり、集団で物事を考えることによって、集団の未来を変えることはできるのでしょうか?...それは未知数であり、今直面している不確実な部分です。なので、どの程度必要かはわかりませんが…もし十分な数の人々がこのことを前もって知り、理解すれば、実際にそれを防ぐことができるかもしれません。

なぜなら、多くの人が知れば、常に人々の注目を浴びてしまい、彼らは安心して悪事をおこなうことができなくなり、自らを窮地に追い込むことになるからです。


まあ、こういうことは、常にあらゆる可能性がありますからね。でも、ディックの仲間のダズは、ハワイの攻撃を1年数カ月前にリモートビューイングしてたんですよ。

ニノ:すごいですね…信じられません。

クリフ:わたしは、イランの文献の中に、ペルシャ語が使われる以前のものを見つけました。つまり、ペルシャという国家がまだなく、そこに住んでいた人々によって書かれた本ということです。 それには、旧約聖書のベースとなっているトーラーに登場する “宇宙人エロヒム”がいた時代のことが書かれていました。そしてそこには「宇宙人たちは、マインド・トゥ・マシンのソフトウェアの、コマンド(命令)とコントロール(制御)の構造を変えなければならなかった」ということが書かれていました。

エロヒムは、人間を、機械に縛り付けられた奴隷にするために、地球まで人間を捕獲しに来ていたのだと思います。


というのも彼らは、自分たちの心でマシンを操作することを望んでいなかったからです…おそらく彼らは、自分たちでマシンを動かすことができなかったのだと思われますが…それはまた別の問題です。

でも…とにかく彼らは、この地にやってきて人間を捕まえ、マシンに押し込み、操作させていたのだと思います。つまり、人間が宇宙船の制御システムになるわけで…これは、実にグロテスクな光景です。こんなヤツらと一緒に宇宙船に乗ったって、楽しいはずがありません。

しかし、この、イランで見つかった古代文献には「ある時、エロヒムがコマンドとコントロールの言語を変えなければならくなった」と記されています。それは、 人間たちがエロヒムに対して反乱を起こしたからです。そのとき人間は、自分たちが、その帝国のすべての機械をコントロールできるようにしてしまったのです。

このマインド・トゥ・マシン・インターフェイスは、人間の心と通じることにより、給水ポンプや暖房などのすべてを制御していました。つまり、制御コードを熟知していたのは人間でした。だから反乱を起こし、すべてをシャットダウンしてしまったのです。


今日、この話を何と呼ぶか知ってますか?今、わたしが話しているのは、あなたが5歳の時から知っている、超有名な物語である『バベルの塔』です。

ニノ:ああ〜、そうなんですね!

クリフ:これこそが「コンパウンドした(=言語がバラバラになった)」理由です。

ニノ:ワオ!これはすごいですね!そのようにして人間は、自分たちでプログラムを破壊したんですね。

クリフ:そうです。

ニノ:わたしたち人間が、彼らの装置をコントロールしていたからこそ、だから…。

クリフ:だから人間は、それらをシャットダウンしたのです。その後彼らは激怒し、狂ったように人間を殺しまくりました。

ニノ:つまり人類は今、再びその地点に立っているということですね?

クリフ:そうです。ある意味我々は、同じ敵と戦っているのです。エールはまだ南極にいるかもしれないし、あるいは、月にいるのかもしれません。そこはわかりません。


でも、WEF(世界経済フォーラム)がエールを崇拝しているのは、悪魔崇拝者がサタンを崇拝しているのと同じです。悪魔崇拝者がルシファーの像を思い浮かべるのと全く同じように、彼らはエールを崇拝しているのです。

ニノ:それは興味深いですね。

クリフ:ところで、バフォメットという、おっぱいがついてて、ヤギのような角が生えてて、ピースサインのような指をしている見た目の悪魔がいますよね?

それは、エールです。バフォメットと呼ばれているものの見た目は、実はエールそのものの姿なのです。つまり、トランスジェンダーのアジェンダは、まさにエールのためにあるのです。

ニノ:ワオ!

(END)


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