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VR技術を用いて人の精神の働きをハッキングし、仮想世界と現実世界の境界を破壊する。-Pix

MAKERS U-18にはどんな人が集まっているのでしょう?8期生、阿曽祥大さんに詳しく聞いてみましょう。

9期生エントリー受付終了!10期は2025年3月末開催予定。今冬情報解禁。
詳細はこちら▶https://u-18.makers-u.jp/

簡単に自己紹介をお願いします。

 阿曽祥大といいます。ネット上ではぴくって名前で活動しています。今やっていることは、千葉大学とVRを用いた精神医療の研究を二つやらせてもらってるのと、「Larva06」っていう、中高生の研究者を取材して記事にするっていうWebサイトを立ち上げてリーダーをやってます。あと、iGEMっていう遺伝子改変分野で大腸菌のDNAを書き換えて新しい光る大腸菌をつくったり、良い匂いのする大腸菌を作ったりする合成生物学って分野の世界大会に出場する、「Japan-United」っていうチームで活動しています。

どんな内容なのか、一つずつ具体的に教えてください。

 はい。まず研究に関しては、元々SFとか、あと「serial experiments lain」っていう現実世界と仮想世界の関わり合いというか境界みたいなものをテーマにしたアニメが大好きだったり、あとエリック・レイモンドっていうアメリカの作家でありプログラマーの方が書いたハッカー思想っていう、ヒッピーカルチャーからLSDカルチャー、ドラッグとかに受け継がれていって融合して、今はコンピューターにそういうのが受け継がれているよねって、そういう、現実世界を完全にハッキングして精神をより優位におくぞみたいな、そういう考え方があって、興味深いなって思うことがたくさんありました。

 その分野で今行われている研究って何なんだろうってときに、VR曝露療法っていう、VRゴーグルを用いて人間の精神疾患、PTSDとかを治療するぞって研究が、主に南カリフォルニア大学がやっていて、それを見た時に、「これすげえやりてえな」って思って。それで千葉大さんのプログラムに応募して、VR曝露療法を研究して学会へ出す予定なのと、バーチャルリストカットっていう、VR空間上でリストカットをしたらどうなるのっていう依存症研究をやってます。

 二つ目の「Larva06」は、元々僕の個人ブログの更新が途絶えちゃってて、サーバー代もったいないし有効活用できないかなってところかた、当時既に研究をやってたので、中高生の研究者面白い人たくさんいるし、そういう人たちを表に出す機会としてWebサイトを立ち上げました。

Larva06
中高生による中高生研究者採掘メディア

 今20人ぐらいメンバーがいるんですけど、記事書いて投稿したり、イベントやったり、企業に所属してる研究者の方とマッチングや研究相談会をやったりしています。中高生の研究者で何やればいいのかわかんないというか、この方向性でいいのかと不安に思ってる方がたくさんいるので。

 これで目指しているところは、今、研究業界が盛り下がっていると思っていて、「博士号取りたいです!!!」みたいな話をすると、「やめときな」って結構な割合で言われるという状況で悲しすぎたので、これをどうにか改善したい、いなと。

研究業界が盛り下がっているのって、社会実装がうまくいってないからだと思うんですよね。で、それはなんでかなと考えた時に、企業さん側がアカデミア側に対してあんまり良くないイメージを持ってるんじゃないかなと。研究者は堅物だとか役に立たないこと研究してる、とか。そういう悪いイメージを直すためにwebメディアって有用なんじゃないかなと思っていて、その中でも中高生の研究者ってすごいわかりやすいし思う白いので、それで興味を引いて、最終的には社会実装がスムーズに円滑に進んでいくようにできたらって思ってます。

 三つ目のiGEMは、1年半前ぐらいに参加させてもらったんですけど、合成生物学っていう研究分野があって、何かというと生物って細胞があって核があってその中にたくさんDNAとかRNAとかがあるじゃないですか、そこでそのDNAをいじくったら好きな生物が作れるぞみたいな分野なんですよ。利根川進博士といういうノーベル賞も受賞されたすごい有名な先生がいるんすけど、その方の著書に、ゆくゆくは人間の精神活動って全部生物学で明らかになるぞ、みたいなことが書いてあるんですよね。僕も精神医療の研究をこれから進めていくんだったら、生物学の知見はあった方がいいなって思ってたんですよ。そこでたまたま友人繋がりでiGEMに誘われまして、そこで生物学の、しかも一番勢いのある分野である合成生物学の世界コンペに出れるんだったら出たいなと思いまして。この(取材日の)後に、パリ行って世界大会に出るので頑張ってきます。

追記:阿曽さんが所属する「Japan-United」チームが、iGEM高校生部門にて全世界の120チーム内で日本初のGrand Prize(世界1位)を受賞!おめでとうございます!

追記:阿曽さんが所属する「Japan-United」チームが、iGEM高校生部門にて全世界120チームで世界一位、日本初のGrand Prize/大賞を受賞!おめでとうございます!

研究やサイエンスの分野で色々されているんですね。

 そうですね。Larva06に関してはどちらかというと些細なきっかけで始めたんですけど、やっていくうちにこれ結構面白いなってなりました。だけどさらに長期で続けていくためには自分の中に動機付けをしなきゃ無理だなと思って今の研究業界どうこうを考えたって感じです。これが社会に役立つのってどういう形なんだろうって。今も自分の中で動機づけを進めてる途中なんですけど。

 一番最初に考えたのは、研究に対する悪い偏見みたいのが我々のメディアの力で消え去れば、色々なものがスムーズにいくんじゃないかなことで。

 あと中高生の研究者を見た小学生と中学生が研究者になりたいなと思ってくれたり、そこまでいかなくても、研究っていいイメージなかったけどおもろいやんって思ってもらえたらいいなというのも考えてます。

 そこから大人にも広まっていって、国全体として研究が好きな雰囲気が生まれてくると、研究の技術を民間に転用しようとなった時に、ファーストインプレッションが良い方がスムーズにいくんじゃないかなと思っていて。

 やっぱりいろんな研究者の話聞いていると、分野によっては役立たずだと思われてるみたいな話を、特に人文系の人から聞いていて、それこそ哲学とか、民間事業に転用できそうかわからない、そもそも転用とかそういう話じゃなく重要な分野でも、純粋な研究の魅力を知ってもらったらいいなと思ってます。

 あと中高生の研究って地方格差がすごいあって、都市部に集中しがちな構造があるので研究プログラムのポスターとかも都市部の学校にはよく貼られてるけど地方だと全くないって状況がざらにあるんですよね。なのでDiscordコミュニティ上でイベントの共有したり、うちのプログラム来てくれみたいな、情報共有の場としても使えるようになってます。今研究をしている人たちがより羽ばたくため、一人前の研究者として大成していくために頑張っているのをお手伝いさせていただければ嬉しいなと。

 その後にやっぱり実際に社会実装する段階で、学生って企業とコネクションないし、研究室によってもバラバラなので、そういうのをお手伝いできる場所を作りたいなみたいなことを今妄想してる段階です。

 この後のフェーズとしては記事を安定更新できる体制づくりと、実際に社会実装するまでのマッチングとして、それこそ中高生の研究者だけじゃなくていろんな研究者が企業さんと繋がれるような、もっと大規模な研究相談会やマッチングをやりたいなと思っています。

 最終的な目標で思ってるのは、研究に対する世間のイメージを変えることによって、研究機関おもろいやんけってなって、研究がより回っていって、それによって社会がより良くなっていくみたいな、すごい平坦な言葉なんですけど、研究による社会の加速みたいなことをやっていけたらなって思ってます。

どうやって様々なことを同時に両立しているんですか?

 正直高校の勉学を捨てているというのが答えで、数学3のテストで25点を取りまして、赤点が35点なので非常にまずい状況でして、うちの高校って2単位落としたら留年なんですよ。今回のテストで物理と数3を確実に落としているので非常に危ない状況です。

 なんか普通は、勉学の先に研究があると思うんですけど、研究の分野が精神医療っていう変な分野なので学校の勉強と結びつきにくくて、学問に対してはモチベめちゃめちゃあるんですけど、勉学に対するモチベが全くないっていう状況が発生していて、勉強しないけど研究したいってなんか変な人間になってしまいました。

VR曝露療法についても教えてください。どうして興味を持たれたんですか?

  そうですね。小学生の時から本が、その中でもちょっと危険な雰囲気のするもの好きで、多分厨二病ってやつなんですけど、何か図書館とかで人体実験の本とか違法薬物の本とか読んでたんですよね。あとディストピア小説も大好きでした。それからちょっとアングラなゲームとかやるようになって、アングラとかドラックの文化って面白いなって思ってました。

 それとは関係なく当時コンピュータが好きだったのでプログラミングを始めたんですけど、やっていくうちにプログラマーなっても結局サラリーマンなっていくし、なんか思ってたんと違うな、と思ったりしてました。

 コンピュータって最初は再現の道具だったんですけど、昔は反抗の道具として使われていて、それがまた資本主義社会の道具に戻っていって何か悲しいなと思って、そういう反骨精神のあるものとコンピュータが結びついてる時代のことを知ろうと思って、LSDカルチャーの本読みまくってたんですよ。それでティモシー・リアリーさんの「神経政治学」っていう、奇書として認識されてる本があるんですけど、その最後の方にすごい有名な一節というかフレーズがあって、「コンピュータをLSDに見立ててコンピュータで脳をプログラミングすることで人間の意識をアップデートする」みたいなこと言ってて、うわ面白えと思って。

 それで、そういう分野で今「人間の意識をコンピュータで変容させる」みたいなことがやられているのってないのかなって行き着いたのが、アルバートスキップさんって研究者です。すげえイケオジで僕も今連絡させてもらってるんですけど、その方がVR曝露療法のパイオニアなんですよね。曝露療法というのは、たとえばえば高いところが怖い人にちょっとずつ高いところに登らせることで高いと感じなくなるよねみたいな治療方法なんですけど、それVRでやると。現実世界じゃなくVR空間で高いところに登らせて慣れさせるみたいな研究です。

 これって実際には行っていないことなのに、人間の脳が変な解釈して実際の体験だと思い込む、人間の脳をハッキングしてるってことで僕の思想と近いなと思って、そこからその分野に一気にのめり込んで研究を始めたっていう感じです。

面白いですね。それに至る、これまでの生い立ちに興味があります。

 なんだろう、小学生の頃からアニメとか小説の影響でめちゃめちゃひねくれていて、人間なんてゴミだみたいなそういう中二病的思想がありました。だったら人は増やさない方がいいよね、何で人増えるんだろう、そうか男女がいるからだって思って、そんで僕は男子校に行ったんですね。男子校行ってさらにこじれて異性への耐性が無くなった結果、恋愛関係でやらかすんですけど。

 それで、中学1年のときにあんまり人間関係がうまくいかなくて、ヤンキーにしばかれたりしてたんですけど、それでちょっと精神がやばくなって、ヒーロー、見せ物になろうと思って落語研究会に入ったり。でもそこの先輩にすごく親密にアドバイスをいただいたり、いろいろ教えてもらって、落語研究会に入ってよかったですね。

 話を戻すと中1の地獄の期間、その時点で精神がわけのわかんないことになってて、ずっと小説読んだりゲームをしてましたね。フォートナイトとかOverwatchとか、ゲームをすることで何かを発散しようとしてて、Chatで外国人と喧嘩したりしてましたね。

 で、中3の2学期ぐらいにもう完全に鬱に入るんですよ。「あれ俺なんでゲームやってるんだ」と。将来のこと考えても、「俺はこのまま死ぬんだろうな」「成績悪いしやる気ないし俺このままいったらニートだな」と思って、いやそれは嫌だなと思って何か行動を起こすわけでもなく悶々としてたんですけど、塾に入っては辞めたりを繰り返したりしてました。

 ずっとそういう感じで進んできて、何か良くないなって思って、それで、何か、ピザ屋さんとかアパレルブランドやりたいなと思って。何か人の役に立つもの作りたくて、それで自分のセンスが認められたらいいなって思ってアパレルやりたかったんですよね。後で椎名林檎好きだったので「ピザ屋の彼女になってみたい」に触発されてピザ屋なりてぇ〜って思いました、でもわかってしまったのは、料理とか全くできないし衛生観念終わってるからピザ屋無理やなと思って。

 そこでアパレルやろうと思いました。アニメとかオタク文化に触発されたデザインとか好きだったので、アニメとコラボしたストリートブランドのイベントに行ったんですよね。ゴリゴリ元気なヤンキーで「怖」って思って退散して諦めて、そこでアパレル系をやる道は自分の中では閉ざされて。

 それで何しようかなって探してた時にたまたまグローバルサイエンスキャンパスっていうのがあって、おもろそうだな〜と思ったのでそれに書いて送ってみたらなんでか分かんないんですけど一次を通って、千葉大で研究することになって、その段階でVRや曝露療法に本格的に興味が芽生えてきて、そういう研究をやらせていただくことになったって感じです。

なるほど。VR曝露療法についてもっと話したいことがあればお願いします。

 何だろう、、ってかこんな好きに喋らせるインタビューあるんですね。

いや、ほとんどないと思います(笑)。

 何だろう、、VR暴露療法というのを始めたきっかけなんかさっきアルバートスキップさんっていうイケオジの研究者の方がいて、その人の研究がマジで面白くて、元々PTSDの治療ソフトウェアだったり、行動心理学てあったり、老化学って分野の教授の方なんですけど、元々「BRAVEMIND」ってソフトウェアを作って2015年くらいからやってて、もう既に臨床適用されて2000人ぐらいのPTSDを完治させたってデータが上がってて、この分野がめちゃめちゃ弾けるに至ったきっかけを作った神様みたいな人なんです。

 どういうものかっていうとベトナム戦争に従軍された方々がすごくPTSDを抱えてらっしゃって、9.11同時多発テロとベトナムの帰還兵が、当時アメリカの二大PTSD巨頭みたいになってしまっていて、それを治療しようってことで、「BRAVEMIND」ってソフトウェアで戦争を再現するんですよ。ヘッドディスプレイつけてVR空間を作って、その中で戦争を再現して、被験者に銃とか持たせてVR上で実際に撃たせたり、ほぼ「Call of Duty」みたいなものなんですけど、それで戦争の記憶を呼び起こして慣れさせるってソフトで。

 最近出してた論文、その人が僕に送ってくれたんですけど、知覚増強剤、スマートドラッグと呼ばれる頭を良くするドラッグみたいのがあって、副作用が凄くてアメリカで社会問題化してるんですけど、それを服用した患者VR曝露療法を行うとめちゃめちゃ効果が変わるぞ、みたいなことを言っていたり。それって正直ちょっとやばいじゃないですか。依存の原因となっているものを投与してVR曝露療法やらせて治った治らないみたいなことやってて、ちょっとやばいと思うんですけど、でもこの人めちゃめちゃ面白いなって思って。

 ヘビメタのオタクらしくて髪型とかすごいいかついんですけどすごいなと思って、研究テーマが僕のやりたい方向性にめちゃめちゃ近いしこの分野で言うと神様なので、僕は大学院修士まで取り終わったら博士過程でその人のところで研究したいなって思ってて、それを目指しているのが今自分の中で熱い想いとしてあります。

 あと話したいことだと、、、そうだ、バーチャル断頭台っていうのがあって、VRで首を切られるってのが一時期Twitterですごいバズって、VRのゲームワールドに入るんですけど、プレイヤーはその中で断頭台に連れてかれて首をバーンて落とされるんですよね。でもVRの出来事なんで、現実世界には何の影響もないはずなんですよ。でも実際は、手足とかしびれて言葉も上手く発せられなくなるみたいな現象が起きたらしくて。これ見てうおおなるほどなって思って。他にも僕の知り合いの方だとVRで幽体離脱を体験するみたいな研究してる人がいらっしゃったり。

 僕が仮想世界好きなのは、この現実って重力加速度が9.8で物理法則が適用されている。だから僕は空を飛べないし、何か物を壊したら修理しても分子レベルでは元に戻らない。でも仮想世界だったらそうじゃないし、重力加速度とか全部いじれるので好きなことをやれるっていうので、こっちの方が面白いなと思っていて。現実の常識を全部プログラミングし直すことができて、なおかつ、たくさんの空間というかワールドを作れるし、自分も好きな見た目とか体型になれるからルッキズムがどうとかとかあんまり気にしなくていいし、そっちの方が面白いんじゃないかなと思ってます。

 僕の最終的な目標は、30年後に仮想世界に移住して、かわいい女の子のアバターに囲まれて何か楽しくやりたいんですけど、そういう社会ができたらいいなと思って研究をしています。

仮想世界と現実世界の最大の違いってなんですか?

 同じだと思ってます。これ結構重要なテーマで、仮想世界と現実世界の違いがどうってもうとんでもないとんでもない長さの研究を行われてきて、かいつまんで話すと「人間の世界は知覚でできている」って考え方が存在していて、要は何か僕の目の前にこういうカメラがあるんですけど、たとえばこれ(撮影カメラ)を僕が見たら黒いカメラがあるなぐらいにしか思わないんですけど、黒いもの=ゴキブリって知覚をしてゴキブリが私の目の前にいる、みたいな認識の仕方をする人もいて。この状況においては「これはカメラだ」って知覚がマジョリティー側だからゴキブリだっていうのは間違ってるって言えるんですけど、それは実際はそうではない。その人にとって実際にそう見えてるんだから実際の物理法則がどうとか抜きにして、その人の感じる世界っていうのは、全てその人の知覚・感じ方によって構築されてるよねって考え方なんです。

 この現実世界が仮想世界ではないって証明するためには、”確定した一つの現実”っていう明確なものがあって万人がそれに対して共通の認識を持つ、例えばこれカメラだ、これはりんごだってのを、誰がどう見ても認識が一致するものがないと、一つの現実っていうのは存在しないとはずなんですよね。でも実際そうじゃなくて、これはチョコレートかもしれないし小石もいいかもしれないし。パソコンかもしれないしモニターかもしれないよねって。つまり、現実世界を現実世界たらしめているものは多数側の意見でしかなくて、それに対して境目を設けることって実際はできないんじゃないかって、色々な人が話しているすごく有名な話でバーチャルリアリティ学って学問ができるぐらいの話なんです。

 なので僕は現実世界と仮想世界に明確な境目はないと思ってます。これはすごく主義主張の問題なのであんまり詳しいことは言えないんですけど、僕はそっち側の人間ですということだけちょっとここで言いたいです。

阿曽さんの想いや理想、そこから湧き出る行動や挑戦、いかがでしたか?
引き続き、応援しています!

[取材日]2023/10/23
©2023 Shota Aso &ETIC. All Rights Reserved.

<最後に>

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