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パラレルワールドではなく、この世界にだって『別世界』はある! 体験したぜ!

バラしちゃいましょう。
もう、知っている方もケッコウいらっしゃることでしょう。

stand.fmの『リー研★チャンネル』ケイさんは、
実は、

note界の、書きのたね@DOLAさんです。

ここのケイさんは、

ここのDOLAさんと、同一人物です。


stand.fm相方のヒーさんは、
note界の、ユハコさんです。

2人とも記事で紹介しているし。

僕、ゲストに呼ばれました。
コチラです。

んで、

まったく同じことを、僕たちのstand.fmでも話したのです。
コチラです。

リー研★チャンネルさんの方で、約36分。
じょーゆかで、約15分。合計50分か~。

・・・。

おヒマな方、
ぜひ続けて聞いてみてください。


順番は、
①リー研★チャンネル
②じょーじとゆかりのクオリティタイム、です。

最後の最後で、笑えます。

たぶん。

ゆかりちゃんのリアクションに注目です。

同じ話をしても、こうも違うのか!

と、
驚きますよ。

人間ってらら~ら~ららら らら~、じゃなくて、
人間って、自分の世界で生きているのです。

自分の信じる世界でのみ生きている、ということが、
ハッキリと分かってしまいます。

ガリレオが処刑されたことも、リアルに想像できますよ。

ガリレオが、
「星や太陽が動いてるんじゃなく、この地面が動いているんだ」
と言ったとき、

その話を初めて聞いた奥さんは、

「そんなわけないやん・・・」
「そんなオチでしたか~」

と言ったのでしょう。

ツマラナイ、かつ、長い話を聞かされた、
やれやれ、やっと終わったか、
聞くだけはちゃんと聞いたからね、

というリアクションだったのでしょう。

ガリレオが「それでも地球が回っている」と言うと、

「んなことあるワケないやん!」

って、
言われたのでしょう。

あ、
別に、僕の言いたいことは、

僕が正しい とか ゆかりちゃんが間違っている とかではありません。

何が分かりやすいかなぁ。

あ!

僕とゆかりちゃんは、
キャビアの美味しさを理解できない世界
で生きています。

だから、

「これ(キャビア)って、美味しい?」
「全然、美味しくない!」
「だよね」
「うん。値段が高いことが分からない」

という会話が成立します。

一方、キャビアの美味しさを知る世界の住人ならば、

「このキャビアは抜群の美味しさだね」
「だね。本当に美味しいよ」
「やはりベルーガは違いますね」
「あ、これがベルーガでしたか」

といった会話が成立するわけです。

これは、どっちの世界が正しいとか優れているとか、そういう話ではないですよね。

まるで別世界だね、という説明です。

僕は、昨日という1日の中で、2つの世界で、思い出話をしたわけです。

僕は、たいへん面白く感じました。
良かったならあなたも、50分の流し聞きで、2つの世界を体験してみてください。


僕は、ゆかりちゃんが大好きです。






おしまい


※この記事は、エッセイ『妻に捧げる3650話』の第1215話です


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