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古くなったiPhoneは修理して使います

機種変更したiPhoneをどうするか


先日機種変更したiPhoneですが変更前の
iPhoneが手元に残りました。

フリマかオークション等で処分しても
良いのですがまだ使えそうなので

バッテリー交換して家族に渡すか、
サブスマホとして使うことにしました。

ただバッテリー交換をするにしても
正規店で交換しないと、

ディスプレイに警告メッセージが
出るんですよね。

。。と言うことでアップル正規店で
バッテリー交換をすることにしました。

アップル正規店は何処にあるのか


これはカンタンでネット検索すれば
すぐにわかります。

"iPhone バッテリー交換"で検索すると、
Appleサポート画面を見つけることが出来ます。



ここからストア検索をすると
自宅から近いストアを確認できます。

検索するとアップルストア以外にも
正規店として認定されている
店舗が見つかりますね。

例えば、ビッグカメラ、
カメラのキタムラ等です。

今回はカメラのキタムラで
バッテリー交換をお願いしました。

バッテリー交換までの流れ


持ち込み修理として
予約を入れてから店舗に向かいました。

店舗でiPhoneを渡してバッテリー交換を
依頼しました。

他に修理が必要な箇所がないか
確認作業が始まり、
数十分程度で完了しました。

その間に手続きに必要な書類の記入を
進めていました。

結果としてバッテリー以外は
問題なかったので、
バッテリー交換のみとなりました。

古くなったiPhoneの場合、
バッテリー以外にも

故障している箇所が見つかる場合が
あるようです。

正規店ではキチンと
iPhone全体の確認をされるので、
とても安心出来ますね。

バッテリー交換までの時間はどれ位かかったか


修理依頼して手続き書類を
書いた時間も込みで1時間半位ですね。

非正規店でバッテリー交換をするよりも
多少時間はかかりますが、
安心代と思えばいいですよね。

これでまた新品バッテリーで
数年は使えるのはとても良いですね。

それに交換してから90日は
保証してくれると言うのも安心ですね。

iPhoneは何年使えるのか


基本的にアップル製品は販売終了してから
5年まではサポートが受けれる見込みなので、

例えばiPhone SE2の場合でしたら、
2027年までは使えますね。

iOSのアップデート対象になっている
iPhoneなら問題なく使えますね。

バッテリーは使う頻度によって
劣化状況は変わりますが、
目安としては2〜3年でヘタってきます。

そのタイミングでバッテリー交換すれば、
まだ数年は使えると言うことですね。

使い慣れたスマホの方がいいなと
思う方も多いでしょうから

バッテリー交換して長く使うように
したいですね。

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