Lyustyleのクリエイターズファイル

クリエイターでありたいなあと思ってます https://lala.idea4u.net

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    マガジン

    • 60男の挑戦日記

      クリエイターLyustyleの,60歳を超えての挑戦日記です。Kindle,ブログ,音声配信,NFT参入,DTM,YouTube,投資など,やりたいことがいっぱいのマルチポテンシャライトが挑戦していく様子はおもしろいかもしれません。

    • Kindle作家出版日記

      Kindle作家として,電子書籍を出版するまでに日記です

    • イラスト副業

      ストック型イラスト イラストACへの投稿記です。何を描いたのか,なぜダウンロードされたのかなどの考察や記録です。

    • Lyustyleのコーチングノート

      プロ・コーチLyustyleが毎朝インスタグラムで配信している,「人生お腹いっぱいコーチング」のノート版です。

    • 60歳がNFTアートをつくってみる

      60歳のLyustyleがNFTアートを作ったり市場に出したりできる取り組みの足跡を書いています。

    最近の記事

    お金もらっておいて「報道しない自由」は許されるのかな

    年末から,ネットで大きな話題となっているある事件をいくつかのメディアで追っています。 幾つかというのは,TwitterとYouTubeだけです。 新聞やテレビ,ネットニュースでは全く出てこないからです。 ある一般社団法人の、都の助成金の使い方に不明瞭なことがあるとして話題になっているものです。 この一般社団法人が行なっていることはとても大切なことなのですが,そのやり方に,疑義が出ているわけですね。 やってることは大事なことなのに,お金の使い方がなんだかおかしいよ、都は

      • 第5回「ブログ×Kindleコーチングセミナー」のお知らせ

        1月27日(金)21:30から、ブログ×Kindleコーチングセミナーを行います。   毎月の進捗状況を確認し,確実に最初の一冊の出版につなげるというコーチングの手法を取り入れた、stand.fmでのライブです。 第3回までは「コーチングライブ」と言っていたのですが,前回の第4回(2022年12月23日)から「セミナー」という名に変えました。 Kindle出版のためのテーマの選定や、実際の書き方など具体的な内容を準備してライブでお話しするからです。 Kindle出版に興

        • 街で見かける「グラフィティ」について

          街を歩いていると、壁や電柱などにこのような絵をよく見かける。 落書きのような稚拙なものから,芸術作品のように目を見張るものまでさまざまだ。   カバーの絵は、駐車場に書かれていたものの一枚。 昔からのレンガ塀をキャンバスにして描かれていることもあり,一際目立っていた。     これらは,ヒップホップの四つの文化のうちの一つ、「グラフィティ」というものと聞く。 ちなみに,ヒップホップとは,「ラップ」「ブレイクダンス」「DJ」そして「グラフィティ」の総称であるとか。 ぼく

          • Midjourneyが驚くほど進化していた

            ミッドジャーニーでネコミミ神楽のイラストを描いてもらい,そこからアイデアもらおうと思って書かせてみたら,ぶっ飛んでしまいました。 もうこれでいいじゃん。 1分でこれですから。 僕が描いた,本のモニターさんへのお礼のプレゼントNFT「ネコミミ神楽のラフスケッチはこれ。 いや,もう最初のでいいじゃん。 他にもいろいろ描いてもらった。 アニメ調じゃないネコミミを勝てもらったら・・・ こんなのが4枚。3分もしないでできてきた。   ものでもいいかと思って「shoes」

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          • 知的生活的ネットビジネス日記
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            年末年始に働いてくださった方に感謝します

            施設にいる母が,年末にコロナになりました。 年末には家に戻って正月を迎える準備をし,正月には家族と年賀をする。 それを楽しみにしていた母でしたが,コロナのために面会することも叶わず,施設から出ることもできませんでした。 大晦日まで毎日施設に行き,外の母の部屋の窓の下から電話をかけました。 少しでも近くにいてやりたかったのです。 自分がコロナに罹っていることがわからずに、どうしてきてくれないの?と何度も言われました。 毎回忘れているんです。 お母さんはコロナに罹って

            僕には新年の抱負というものはない

            新年からやろうと数日待つような悠長なことはしておれない やりたければ今日からやる。 次の本もすでに書き始めている。 はじめたいときがタイミングだ リンクトインの創設者の方の言葉に,「リリースしたときにその製品に恥ずかしさを感じなければ,そのタイミングはおそすぎたのだ」というのがある。 完全に仕上げてからのリリースでは遅いというのだ Windows95は,リリースのときには3000のバグがあることがわかっていたという。 しかし,バグを潰してからではタイミングが遅れる。

            今年の十大ニュースを何ににするかというと

            いよいよ年の瀬ということで、今年の振り返りをしてみた。 とりあえず,出せるだけ出してみてからランキングをつけてみたい。 今年の十大ニュース🍏 stand.fmを始めたこと 2月19日に始めた。音声配信は2年間ポッドキャストをしていたが,目的を見失って中断していた。 Kindleストアでみつけた「音声配信の教科書」を読み,一瞬でワクワク感が沸騰して、何を配信するのか考えもしないで直ぐにアカウントを取ってスタート。 放送数が100になるまでは、毎日3回配信していた。

            noteからはじめるKindle出版 二つのジャンルで1位の謎

            noteから始めるKindle出版、無料キャンペーン中です。12月31日までです。 昨日、二日目にして二つのジャンルで一位をいただきました。 そのうちの一つが「ハードウェア」 Kindle出版の本書いたのに,ハードウェアの話なんか何も書いてないのに,謎です。 おまけに昨日の朝時点では、まだ23冊しか売れてなかったんですよね。 それなのに1位ということは,よほど参入者が少ないニッチな分野なのだろうと思います。 そにしても,このランキングのジャンルの決定基準は訳がわか

            棚上げを知っているかいないかで

            物事を始めたら,やめずに完遂することが大切。 成果が出ないので,もうやめようと思ってやめたら,大抵の場合,「あの時続けていたら・・・💦💦」というようなことになりがちだ。 トンネルを掘るのをやめた時,実はまだあと30cm掘れば掘り抜けたのにという地点まで掘ってきていた,というような例で説明されることもある。 それほど,一度始めたことを「止める」というのは勿体無いことなんだ。 だから、僕は始めたことは大体やめないようにしている。 と言いながら,時間がなかったり,気が進まな

            ガストで注文したら猫が来た

            今,ガストではロボットが配膳してます。 上のロボットがテーブルまでやってくるんです。   横から見るとこんなになってて 4人分運ぶことができるんです。 間違えないように、「あなたのはこれ,と表示されます。 これがきたら,みんな嬉々として席を立って中から料理をとってます。 猫のお手伝いしてるみたいなんですね。 これ,結構人気なんだそうです。 客にお手伝いをさせるのかー❣️なんていう人はいないです。 人間は、お手伝いとか、協力とか、人に役立ちたいとおもうDNAを持ってるら

            サンタクロースは,公式には存在している

            我が家では,公式にはサンタクロースは実在している。 息子二人はすでに35とか30とかそのくらいになっているが,我が家では,然るべきタイミングで 「あれはお父さんとお母さんだったのさ❣️」 「なーんだ🤣🤣」 「あははははは🤣🤣」 というような、サンタネタバラシの儀式をやっていない。 だから、我が家の公式見解では,サンタはいることになったままだ。 一家に一つ,こんな茶番があると時間が経ってからジワジワと面白くなってくるのでおすすめだ。

            「noteからはじめるKindle出版」の表紙が人気投票で決定

            人気投票というと大げさですけど,Twitterのフォロワーの皆様にみていただいて,左か右かどっちがいいかなーとなげかけてみましたら・・ 圧倒的にというか,全品左側でした。 ちがいは,下の帯のところにちらっと見える鉛筆や定規をどちらにおくか。 右側は,文章を隠してしまっているということから,皆さん左を選んでくださいました。   読者がいいという方がいいに決まってる実は,デザイン的には,文字を隠すことになっても右側がありかなーと思ってたんですが,それはつくる人の思いであっ

            「noteから始めるKindle出版」表紙ができたよ

            表紙のだいたいのイメージができました。 こんな感じです。 まだ、下の帯のところが不完全だけど,全体のイメージはまあ,いいかなと。 今回の出版にはこれ⬇️は欠かせんなと。 「きんちゃれ」とは、「Kindleチャレンジ」の略。 「#きんちゃれ」というハッシュタグをつけた人はみんなKindleチャレンジの仲間として応援し合う。 いわば,Kindle出版仲間のシンボルなんですね。 なので、この言葉はぜひ表紙に入れたいです。 左上の折りたたんだ耳は,この表紙を作る際の一つの

            「不忘年会の提案」

            今朝の西日本新聞をみたら、 「不忘年会の提案」という記事がありました。 忘年会ってさ,今年あった嫌なこと全部忘れちゃえ❣️ それでもって、新年に突入だあ❣️ というような会ですよね。 職場では結構大事にされてます。 何に来れなくても忘年会だけは特別だから来いよな❣️ というような特別な会ですよね。 ところが、今年の嫌なこと忘れていいんですか?って言うんです。この記事。 街ゆく人にインタビューしたら,今年あった出来事の一位はワールドカップだったんだそうです。 記者

            「 noteから始めるKindle出版」完成

            昨日の18:30ごろ,ようやく「 noteから始めるKindle出版」完成しました〜🎈🎈 どんな本⁉️もともと定期購読マガジンで発表した時は12000字くらい。 軽いKindle本として出すつもりだった。 なんならメルマガ登録特典の下のレポートの方がポリユームありました。 こっちは無料なんですよね。🔻 フリーな特典だけどボリュームはしっかりあって,内容には自信あり。「僕が検証しているので) 今度の本はそれよりも文字数が少ないとあって、これでいいのかと思ってましたけど,

            Kindle本の大改造をやすやすと乗り越えさせたもの

            「あとは誤字脱字を消すだけ」と余裕で原稿を開いた1週間前。 まさか,Kindle本のアウトラインまで手を入れるほどの大改造になるとは思わなかった。 大改造のための新しい構成はどのようにしたらいいのか。 昨日は1日それに悩まされるんじゃないかと思って朝を迎えました。 この週末に完成させて、モニターさんを募集、という計画が完全に遅れると思ってましたが、なんと一気に解決。 昨晩中に書き終えることができました。 それを可能にしたのが、「ドライブ」 毎週末にドライブ中しなが