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会話で使われるフレームワークの違いみたいなやつってあるよな-下書き-

自分がみつけたパターンを記録していく。

1:n(自分と多人数)に多い

A 反射神経で行く系 説明より反応の早さとウケが大事。チャラいよりの人大体これ。直感的な言葉を使う。エピソードを語り、突っ込んだりオチをつけたりする。相手も自分もいじられる。つまると話題転換。

1:n, 1:1ともに多い

B 知識でいく系 早さよりは説明が大事。専門的な言葉を使う。知識交換とか意見交換の文脈になりやすい。相手の関心の深掘りや厳密な発言とか本質的な批判とかが好まれる。人をいじらない。

1:1に多い

C 相手の深掘りで行く系 相手のことを聞いている、もしくは相手の説明を聞いている。適切な相槌。どちらかといえば話し手と聞き手の割合が非対称になりやすい。これやる人は穏やかそうな人がなぜか多い。

D 自分の深掘りで行く系 自分のことを話す。この場合は大体オチか相手にとっての新規性が求められる。適切な抑揚。相手は寡黙であることが多い。

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薬集めと皮膚科めぐりをしまくっているので自分なりに気づいたことや受けた治療などについてまとめています。あくまで患者視点です。