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ハンモックにて

noteでは何回か書いたので、私のハンモックに対する愛情はご存知ではないかと思います。あれ、知らない⁈

子供の頃の楽しみは庭のハンモックにゆすられながら、本を読むことでした。

柿の木の葉っぱは、ハンモックに寝そべって見上げると、太陽の光を透かして美しいのです。

ゆらゆら揺すると、フワフワして地球にいる気がしなかった!

疲れたら本をお腹に乗せて、ゆっくりお昼寝。たまには🐈を載せて、お腹を温めて。

あゝ、お母さん、あの頃のハンモックはどこにあるのでしょうか?


という事で、密林で二千円ほどのハンモックを注文。翌日すぐに来ました。緑色が良かったけれど売り切れで、ブルーを。かなり派手ですが…

昨日は晴れていたので早速吊りました。最初は一本の木に、椅子風に座るつもりが、上手くいかず、二本の木に渡して寝そべれるように設置。なかなか良いゆり心地です。

今は冬なので葉っぱが少ないけれど、春になれば子供の頃のように透けた葉を通して、太陽の光が差してくることでしょう。

お腹を温めてくれるネコはいませんが、膝掛けを載せればOK

あなたも如何ですか?ハンモック生活🍀

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