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72歳と79歳か、相次ぐ死去にしんみり

円楽さんに続き猪木さんも。相次ぐ死去にしんみり。72歳と79歳か。複雑な気持ちだ。10月4日は妻の誕生日。生きていれば71歳を迎えたはず。当日、田舎から甥がお墓参りに来る予定。

カギを開けて娘が入ってきた。留守かと思ったらしい。「カギをかけるのが早すぎるよ。まだ午後5時すぎなんだけど」とひとり言。一度も外に出ていないと言ったらあきれ返っていた。

娘に「お米はまだあるの」と聞かれ、新米予約を伝える。「どれくらい?」「従来通り」「多すぎるなあ」。妻は毎年60㌔購入していた。一人暮らしで一日2食、1年は持つと言われた。

その通り。いくら何でも多すぎる。息子と娘に多少配って、残りを食べることにした。めでたしめでたし。田舎から毎年、新米を送ってもらっている。今月から値上げ続々、助かります。

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