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これからの人生のシナリオを描くお茶会のお誘い

はじめてのお茶会

人生初、お茶会を開催します!地元ではない土地勘のない大阪で!
そもそもお茶会に参加したことがないので、どんなものか分かりませんが、こんなテーマで8人でワイワイお話ししたいと思います。
人生のシナリオを描くお茶会

アメリカで90歳以上の大先輩にアンケートを取ったところ、90%以上の方が
「もっと冒険しておけばよかった」
と答えたそうです。

では、後悔しないためにはこれからどうしたらいいのか?
躊躇っている暇はない!
とにかく、私がやりたいことは貴女の背中を押すことです!


夢や望みを思い出す

4月からホリスティック ライフ コーチングを学び、6月からモデレーター育成講座を受講し、沢山の方の話を聞き、私自身 何度もインタビューを受けてきました。
すると、過去の私が感じていたこと(悲しみも喜びも)を思い出したのです。
すっかり忘れていた夢
、行きたかった場所、会いたい人。もちろん蓋をしていた悲しい、寂しい思いも。癒される感覚…。

そこで、お茶会では私が質問をして、またご一緒する参加者賛同の話から、忘れている夢や望みを思い出していただきます。


最期の日まであと何日?

これから25年生きるとして
最期の日まで残り9870日です。 まだ9870日? たった9870日?
「もっと冒険すればよかった」
つまり、他人の目や、家族のご機嫌をとって遠慮して、やりたいことをやってこなかった。
自分の為の自分の人生を生きればよかった。

東京オリンピック2020の女子スケートボードで金メダルを取った西谷椛さんは当時13歳でした。生まれてたった13年(4860日)で世界一になれるんです!
私たちも同じ人間、能力の差はさほどないはず。 ならは私たちも13年(4860日)もあれば、なんでも出来るし、何にでもなれると思いませんか⁈

これからの日々は自分のためにどんどん冒険しましょう!


エンディングテーマを決める

私は自分のエンディング曲を決めています。私の魂が肉体と離れる時、エルガーの威風堂々を流す決めています。
雄大な胸を張って行進しているような曲です。

私が何か迷った時、躊躇った時、威風堂々に相応しい行動か、決断かの指標にしています。


映画の主人公は貴女です

人生を映画に見立てると
監督、脚本、主演は自分です。過去はただの過去、思い出、頭の中にしか存在しません。 それはそれとして、ではこれからの人生の映画を創っていきましょう!


というのが私がやりたいお茶会です。
エンディングノートっていうと、ちょっと堅苦しいし、暗い。
キャッキャ言いながら最期の日の演出を考える、そんなお茶会です。

今回 共同主催をお誘いした よしみん(宮下善美)さんは
訪問看護の会社を運営されていて、日々人の最期に立ち会っています。
よしみんの話を聞いて、ぜひご家族、ご自身の最期を考えるきっかけにしてください。

募集人数: 6名
参加費: ¥2,000(お茶代込み)
時間: 11:00〜13:00
場所: 大阪 北新地

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