新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。またコロナワクチンに関する情報は首相官邸のウェブサイトをご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
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また緊急事態宣言…!親が在宅勤務でも子どもが元気でもフローレンスはお預かりしますよっ!

Withコロナ時代のたより先を持とう


 またも、東京や大都市を対象に緊急事態宣言が発動されました。
首都圏では、同様にまん延防止等重点措置の対象となるエリアも増えています。

 withコロナ時代2年目を迎え、私たちは、常に大きな変化に対応できるよう、働く環境、子育て環境をアップデートする必要に迫られています。

 働く親にとって「緊急事態宣言」の影響力は計り知れません
よね。

 お子さんが通う保育園や学童から”登園自粛”をお願いされるかもしれません。小中学校のお子さんの授業が”自宅からのオンライン”に切り替わるかもしれません。お勤め先が”当分在宅勤務推奨”を決定するかもしれません。

 風邪や花粉症なのだが、学校や保育園に行かせることはためらわれる方もいるでしょう。また、ワクチン普及の遅れや変異型ウイルスの拡大が心配で、なるべく親子ともに外出を避けたいとお考えの家庭もあるかもしれません。

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 しかし、急にお子さんとご自身が在宅になった場合、これまで通り働く環境を整えることは非常に難しいです。

 首都圏で訪問型の病児保育サービスを提供し、業界最多80000件の実績をもつフローレンスでは、このたびの緊急事態宣言をうけて、親御さんが「困った!」時に必ずご自宅に保育スタッフがお伺いして、お父さんお母さんのピンチをサポートする保育サービスを昨年から展開しています。

 具体的には、健康なお子さんに自宅保育(外遊びなどの対応も)を提供いたします。親御さんは別室で在宅勤務でも、ご出勤されていても大丈夫!
保育の記録を詳細にオンラインで報告するほか、保育記録も丁寧に作成します。

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 もちろん、従来の「フローレンスの病児保育」として訪問型病児保育サービスに付加されているサービスなので、インフルエンザや水ぼうそう、夏に感染の多い胃腸炎、手足口病など、あらゆる病気のお子さんの病児保育に対応しています。

 お子さんが病気の時も、コロナ禍の変化にも、親御さんの「困った」を「良かった!」に変えられるよう、厳しい専門研修と感染対策を実施しています。安心してフローレンススタッフにお任せください。

<入会手続きはこちら>

 
フローレンスの病児保育は、健康なお子さんの保育もカバー!

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◆親御さん在宅勤務時の利用OK!
◆病児保育でなくてもOK!健康なお子さん、例えばオンライン授業の見守りもOK!

健康なお子さんの保育には、オンライン授業の見守りも含まれます。
また、お散歩や公園遊びなどの外遊びに対応することも可能です。
(※外遊びについて、詳細はこちら

◆各種クーポン(福利厚生会社、内閣府ベビーシッター派遣事業割引券)利用OK!
内閣府ベビーシッター派遣事業割引券、勤務先で加入の福利厚生会社のクーポンを利用できます。(※詳細はこちら

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◆自治体による助成 利用OK!(※詳細はこちら
必ずお住まいの自治体のホームページで確認をお願いします。

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フローレンスの病児保育 登録即日保育利用OK


◆登録後、即日での保育利用OK!
 ベーシックプランご利用のうち、条件を満たすお子さんのみとなります。保育の安全を期すため、メディカルチームよりお子さんの健康、成長発達等を確認する場合は、その場合がある場合は利用まで時間をいただく場合があります。ご了承ください。  

 フローレンスの病児保育は、会員制(保険と同じ共済型)です。即日利用が可能なベーシックプランは、入会金、月会費、保育料といった費用が発生します。保育利用のない月も月会費は発生します。単発利用とは異なり、入会後すぐに退会はできませんので、ご注意ください。

◆5月31日までの期間限定!お友達紹介キャンペーンの特典拡大中です。
 友人・知人にフローレンスの病児保育会員はいませんか?5月末日までに入会登録手続きが完了→入会月確定メールを受け取ることができた方への特典拡大中です。(※詳細はこちら

【ご利用にあたってのお願い】
 感染拡大防止のため、利用を制限しているケースがあります。ご利用にあたっては、引き続き、お子さんや同居のご家族が感染者の「濃厚接触者ではない」ことの確認がとれてからのご利用をお願いします。
【病児保育/健康児保育問わずご利用不可】【病児保育のご利用不可】
 (※詳細はこちら


いつどんな環境になっても支えがあるセーフティな子育て

 
 これまで、仕事と育児の両立には「病児保育」の備えがあれば安心でしたが、withコロナ時代には、「いつでも自宅に子育てを手伝ってくれる人が来てくれる」準備があれば、不安が少し軽くなるはず。

 フローレンスはそう考えて、いつどんな環境になっても子育て中の親御さんの「困った」時に寄り添える存在でありたいと考えます。

 月額制の会員システムなので、あなたが困った時に誰かの月会費で保育が届けられ、誰かが困った時に、あなたが間接的にその人の子育てをヘルプすることにもなります。

 こうした、助け合いの輪の中で、withコロナ時代にあっても、親子が安心して笑顔で過ごせる社会を作っていきましょう。

<入会手続きはこちら>


フローレンスの病児保育はLINEでも情報をお届けしています!興味のある方はお友達登録をお願いします。

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NPO法人フローレンス代表理事。慶應SFC卒。05年〜訪問型病児保育を開始。08年Newsweek「世界を変える100人の社会起業家」に選出。10年から待機児童問題解決のため「おうち保育園」開始。後に小規模認可保育所として政策化。14年、障害児保育園ヘレンを開園。