国難災害プロジェクト|土木学会

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国難災害プロジェクト|土木学会

土木学会が運営する「国難災害プロジェクト」のnoteアカウントです。産官学を横断し、各専門領域と連携しながら、巨大災害の全体像の解明と発信をしています。本アカウントでは、活動のアーカイブと最新の成果をご紹介していきます。

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  • 国難災害プロジェクト|土木学会

    土木学会が運営する「国難災害プロジェクト」のマガジンです。産官学を横断し、各専門領域と連携しながら、巨大災害の全体像の解明と発信をしています。本マガジンでは、活動のアーカイブと最新の成果をご紹介していきます。

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    土木学会では「社会と土木の100年ビジョン」を踏まえて、50年先、25年先の目標を設定し、2020年に策定した5カ年計画に基づいてプロジェクトを推進しています。国難災害プロジェクトでは、国難災害の全体像を描くことを通じて、今後取り組まねばならない課題を抽出しています。 社会と土木の100年ビジョン → https://note.com/jsce/m/mcdcc81e4eb5d

最近の記事

命を救うための支援と受援を高めるーー国難災害ワークショップ 災害医療編

土木学会では「社会と土木の100年ビジョン」を踏まえて、50年先、25年先の目標を設定し、2020年に策定した5カ年計画に基づいてプロジェクトを推進しています。国難災害プロジェクトでは、国難災害の全体像を描くことを通じて、今後取り組まねばならない課題を抽出しています。2023年1月17日、四ッ谷の会議室で開催されたのは「災害医療」をテーマにしたワークショップでした。 今回参加したのは、総勢25名。土木系の研究者に加え、災害派遣医療チーム(DMAT)の医師、救急災害医学の研究

    • 交通が被災しても暮らしを存続させていくーー国難災害ワークショップ 交通編

      土木学会では「社会と土木の100年ビジョン」を踏まえて、50年先、25年先の目標を設定し、2020年に策定した5カ年計画に基づいてプロジェクトを推進しています。国難災害プロジェクトでは、国難災害の全体像を描くことを通じて、今後取り組まねばならない課題を抽出することを目指しています。2023年2月20日、四ッ谷の土木学会の一室で開催されたのは「交通」をテーマにしたワークショップでした。 ワークショップには、アカデミック、ビジネス、官公庁の垣根を越えて参加者を募っています。今回

    命を救うための支援と受援を高めるーー国難災害ワークショップ 災害医療編

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