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舌の根も。

ごめんなさい。やっぱり書かせてください。

あ、いや、本当は何がなんで「ごめんなさい」で「…てください」なのかよく分からないような気がしなくもないのですが、いや、でも、やっぱりゴメンナサイ。そして、「書かせてください」。

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昨日書いた「止める理由」も、自分の中ではもうちょっと「ある」んだけれど、40%くらいしか書けてない感じ。
そして、今日も昼過ぎまでは何とも思ってなかったんだけれど、午後、3度目のワクチン接種のために西宮に向かう道中、(2時間くらい)クルマを運転しながら、何となく、「noteを止めるって言っちゃったのは(自分の精神衛生のためにも)失敗だったかもなぁ…。」と思うようになり、会場に行くまで、そして会場を出てから、カーラジオで国会中継を聴きながら、さらにその後、夕方のニュースでウクライナの状況を聴きながら、なんか関係なさそうだけどさ、でもそうじゃなくって、「いや、書かせてください」って思ったんです。「ごめんなさい」ね。

「妻」はこういうのを、
「だからあなたの言うことは何ひとつ信じられないのよ!」
と軽蔑したような口調で言う訳ですが、はい、いいですよ、信じてもらえなくても。でも、これが私です。ちなみに私は、「妻」との真摯な関係のためにも、今、noteを止めるべきではないのではないかと考えました。(これについても、本当はもうちょっと上手に書けそうにも思うのですが、ここは止めておきます。)

noteを書か「せて欲しい」のは、
・私の精神衛生のため
・「妻」との関係(今後)のため
・国会中継を聴いていた思いから
・ウクライナのニュースを聞いての思いから
などです。こんなみっともない私ですが、どうぞ笑ってやってください。

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16時半から、西宮で3回目のワクチン接種。前2回に比べると「簡略化」というか、良い意味で言えば「スムーズ」、悪く言えばちょっと「雑」だった…。(苦笑)

ワクチン接種券が**市の「家」に届いているようで、最初少しだけゴタゴタとする。
最初に受付(?)をしてくれたお姉ちゃんにいろいろと事情を説明して一応「OK」をもらったのだが、その後、スーツ姿のお兄ちゃんとの会話で、
「接種券は?」
「いや、それは**市に届いてるんだと思うんだけど、私は今は別のところに住んでいるから…」
「でも接種券はお手元に届くんですよね?」
「さぁ…?」
「いえ、だって、帰ることもあるんでしょ?」
「いや、帰らないです。」
「帰らない…?」
「うん。」
「じゃあ、お手元に届かないってことですか…?」
「いや、それは分からないですよ。」
「いや、あの、接種券がないとですねぇ…」
内心、(それ以上は、あなたがカウンセラーだったら話しますけど…(ーー;))って感じ。

「あ、ごめんなさい! 届きます! 手に入ります! はい。大丈夫です!」
みたいな感じでもうそこはクリアし、売っていただく。違う。打っていただく。

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帰宅後、まずは35度1分からスタート(ここまで書いているうちに今は35度6分。)。明日、上がらないといいな。明日の午前中、血圧と不整脈の薬をもらいに病院に行きたいのにな。


…と、まるで何ごともなかったかのようにふつうに書いてしまいましたが、ごめんなさいね。
どうぞ皆さん、今後ともよろしくお願いします。

もちろん、よろしければ、で。