きたもっく 百年PRESS

浅間北麓で事業を興して25年。自然に従う生き方をベースに、自然や人との関係性を再生することで循環型事業を構築しています。キャンプ場「北軽井沢スウィートグラス」、地域林業、生はちみつ「百蜜」を生産しています。https://kitamoc.com/

ヤギと養蜂部によるSDGsな草刈り

地域資源活用事業部に、ヨモギという名の子ヤギがやってきた。 きたもっくが循環事業の一環と…

ユーザーに寄り添う キャンプ場の多彩な宿泊施設

創業当時、キャンプ場SweetGrassの宿泊施設といえば、5棟の素朴なログキャビンだけだった。木…

養蜂で耕作放棄地の有効活用

毎年6月中旬には梅もぎに行く。場所は東日本で3本の指に入る榛名梅林エリア。榛名山南麓の、緩…

「百蜜」2021年スタート

広葉樹の萌芽更新の促進や、耕作放棄地の活用と組み合わせて取り組む養蜂。山麓では春の花が咲…

地域資源の価値化と関係人口づくり ルオムの森で始める石窯ピッツェリア

「ルオムの森」に、石窯を備えた本格的なピッツェリアがオープンした。店の名前は『キコリピッ…

6次産業化の強みを活かした小型コテージ完成

一歩先の需要を捉え、地域の資源を活かしデザインする。マーケティングと資源活用を一貫してで…