見出し画像

8/26 星図詳解② 旺星と極星の考え方、人生のスタートで使うべき旺星、人生の山場で使うべき極星

金烏玉兎庵 算命学の学び舎

昨日の続き、
昨日の星図を見る前の説明を踏まえて、いよいよ、事例による星図の詳解に入ります。

星図詳解で挙げた技法を振り返ると以下のとおり。

①極星・旺星をとらえて、人生のポイントとして定める
②最大剋星=才能星を捉える
③極星・旺星・最大剋星の一を捉えて活用法を考える
④人生の苦楽を捉える
⑤夢と現実
⑥人生哲学と現実
⑦各方向・方位の判断
⑧各方向の往訪
⑨社会参加の向かい方
⑩運型
⑪十二大従星

上記には、細かい十大主星の意味、十二大従星の意味は含まれていませんが、
ここでは、星意(せいい)の細かいところはさておき、
人体星図という骨格をどう活用していくか?…ということの説明をします。

さっそく事例を挙げます。

この続きをみるには

この続き: 3,242文字

500円✖️7本📚

メンバーシップ(旧サークル)へ投稿したもので1ヶ月経過したものを1週間分まとめてマガジンにしています📚 メンバーシップは月額5000円です🌿

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!