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虐待

ゆっくり今までの記録を書きたいのですが、なかなか時間が無かったりして困ります。

時事ネタより

世間では、エアガンで我が子を虐待して逮捕されている若い親がいる。動物を虐待して喜んでいる輩もたくさんいてる。どういう心境で、そういう事をするのか理解に苦しむ。抵抗できない弱いものを、痛めつけて気分がいいのだろうか?

子どもの虐待ホットラインの電話番号を調べてみようとしたら、このホットラインに電話したという母親の記事が目に入った。虐待ではないのだろうけど、言うことを聞かない子供に苛立ち、怒鳴った挙句、服を投げつけ着替えろと怒涛した事を苦痛に思い電話したそうだ。

やりとりが書かれていた。イライラ宣言をしたらいいとか、アドバイスもくれ、すぐに虐待とか児童相談所とかいう話ではなく、この母親も最後は気軽に電話するべきと記していた。

子供の虐待ホットラインがあるように、犬猫の虐待ホットラインもあるのをご存じだろうか。#7122、#7わん、にゃんにゃん、と覚えるそうだ。酷い環境下で犬猫を飼っていると事案や、変えない数を飼っている飼い主等を相談する電話番号。飼い主にもそれぞれ理由があるのだろう。だけど、何も言えない犬猫を虐待するのには、許すことは出来ない。

イギリスのエリザベス女王は、動物の毛皮を新調しないと宣言している。近年の環境保護の動きを、取り入れてのことらしい。エリザベス女王は毛皮好きで有名らしい。今後、儀式など一部の毛皮は身に着けるということらしい。女王なら、すでに持ってる毛皮だけでもう十分なのではないだろうかと、思ってしまった。


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2007年に発症。原因不明の腰痛から歩けなくなり、ドクターショッピングの果て線維筋痛症と診断。その後、子宮線筋症、うつ病、不眠症など発症。車椅子にて生活をしています。一度きりの人生、前向きに生きようと模索中です! お菓子、パン作り、ピアノが趣味です。 もっと笑顔でがモットーです。
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