見出し画像

自己紹介:私は表情筋トレーニングをしたことで表情の動きがおかしくなっていき、体調も悪化していきました


岩崎と申します。
簡単な自己紹介をさせていただきたいと思います。

私は今から10年以上前、18歳の時に表情筋トレーニングを始めて、それがきっかけとなり徐々に徐々に表情の動きがおかしくなっていきました。
そして表情の動きがおかしくなるのに合わせて体調や精神状態も悪化していきました。
最終的にはほとんど表情が機能しないような状態になりました。
ですがその後幸いにも表情の動きの悪化は止まり現在は改善には向かっています。
ですが現在の私はまだ1日中表情がめちゃくちゃに動きまくっている状態で、働くことはおろかほとんど一歩も家の外に出れないような状態です。
そして表情の動きがおかしいだけではなくて、体にもまともに力が入らなくて動かなかったり精神的なアップダウンが極端に大きかったり、それから頭が全く働かなかったりという状態です。
もうこの状態が4年半ぐらい続いています。
私自身は自分に起きていることはおそらく現在知られていない未知の重大な病気なのではないかという風に受け止めています。
ちなみにこう書くと非常に驚かれるかもしれませんが私は15年以上一度も病院に受診していません。
なぜ病院に行っていないのかこれは一言で説明するのがすごく難しいです。
いくつも理由があってそれらが複雑に絡み合って結果として病院に行って来ないという状態です。
ですが病院に行っていない理由としては大きく以下の5つになると思います。

・そもそも病気かどうかものすごく微妙であって、むしろ病気ではないという感覚が強いこと
・自分の状態を説明することが不可能に近いほど難しいこと
・表情の動きがおかしくなっているということを外から確認することが不可能と思えるほど難しいこと
・表情の動きがおかしくなっているということを確認しようとして表情を動かすとそれだけで自分自身の表情が影響を受けてしまい悪化する可能性が高く非常にリスクが高くて危険であること
・病院に行って自分の状態が改善するかどうか非常に疑問があること

大きくあげればこんなところになります。
ただこれは一つ一つ説明して行こうとするとかなりの文量になりますのでまた別の記事で詳しく説明をしたいと思います

現在の私はまだ調子が十分に改善していなくて頭の働きも非常に悪くて簡単な文章を組み立てるのも難しいことが多いです。
今は一時的に状態が改善していて話をまとめることができそうだと思って音声入力でこの記事を書いています。
ちなみに指がまともに動かないような状態なのでタイピングするのは難しいです。

今の私にできることは非常に少ないですが、TwitterやそれからYouTubeの方でも記録をしています。
体調が良い時を見計らってnoteの方も書いていきたいと思います。
拙い内容になるかもしれませんがもしよろしければ見ていただけると嬉しいです。


この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?