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『FabBiotope0.1→1.0』

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# 301_ファブ・ビオトープ―未来の問題を中心に据えて、「つくること」の価値を適切に循環させるアーキテクチャ、そのメタデザイン論

2019年7月 島影圭佑  インターネット革命以降、3D プリンターなどのデジタルファブリケーション(以下ファブ)をはじめとして中央集権化していた様々な権利が脱中心し、市民に民主化されてきた。その環境を土台としながら未来の問題を中心に据えて今を生き、人類として生き延びることを可能にするためのアーキテクチャ、そのメタデザイン論の可能性について、従来結びつかなかったリファレンスをいささか乱暴に繋ぎ、その素描を描きたい。

# 302_なぜファブなのか?

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# 303_なぜビオトープなのか?

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# 304_社会彫刻

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