河内一馬

1992年生まれ(28歳)/ サッカー監督 (南米サッカー連盟 Aライセンス)/ アルゼンチン在住 / 監督養成学校在籍中 / サッカーカルチャーブランド「92 F.C.」Founder / NPO法人 love.fútbol Japan 理事 / 月額マガジン『蹴球症候群』
    • 蹴球症候群
      蹴球症候群
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      他分野を通してサッカーを解明し、サッカーを通して他分野を解明する

    • 『社会とサッカー』
      『社会とサッカー』
      • 16本

      【音声コンテンツ】『社会とサッカー』というテーマを通して、いまある社会問題や社会課題、社会活動について、サッカーやスポーツの視点から様々な話をしていきます。世界各地で子どもたちのコミュニティ型サッカーグラウンドづくりをしている「love.fútbol Japan」代表・加藤遼也と、アルゼンチン在住のサッカー監督・河内一馬がお送りします。

    • 芸術としてのサッカー論
      芸術としてのサッカー論
      • 41本

      サッカーを"非"科学的視点から思考する

    • 恥を書く
      恥を書く
      • 3本

      ある一冊の本を読み、恥を“書”く。

文章を書くことについて——。意欲・余計なもの・喋ること

「文章を書く」という行為を生業にしていこうとは思っていない人間にしては、毎日毎日、来る日も来る日も、まとまった文章を書いているな、と思います。これまでインターネ…

『日本帰国と、闘いのはじまり』|大切なお知らせ

2017年11月15日18時09分『拝啓 本田圭佑様』という記事を公開、それを始まりの合図として、私の「日本サッカーへの挑戦」が始まりました。 ここに書いた自らの目的を達成…

ブランデッドエンターテイメントの概念|スポーツで人の心を動かすためには

観客のいないサッカーには、興味がありません。それ故、私はエンターテイメントとは何か、サッカーをエンターテイメントの視点で見ることとは何を指すのか、ということを考…

なぜ自己啓発書は煙たがれながら存在し続けるのか

なんらかの結果を出している人が自己啓発書について否定をしているのをよく見かけます。ただ今も昔も、本屋にいけば大量の自己啓発書が並び、日々新刊が書き続けられていま…

サッカー選手に必要な『INNER WORK』と『OUTER WORK』について

そもそもサッカー選手は、何のために試合や練習、ミーティング、コンディショニング、その他の活動を行っているのか?というところに立ち返ると、「向上するため」という唯…

英語とスペイン語を同時に習得した学習法|自分を描写する学習法

最近、ある雑誌の連載が決まって、自分の「学習法」と向き合わなければならない機会がありました。僕は特別学歴が良いわけでもないので、何を偉そうに、と自分でも思うので…