「ライブ告知」をどうやったら好印象に伝えられるか考えてみよう
音楽に携わっている方々なら、誰もが目にするライブ告知。
私も何度も行なったことがあります。
ブログで発信したりTwitterやFacebookで唱えたり、フライヤー配ったりメッセージで伝えたり友だちに直接話したり。
でもライブ告知って本当に難しくて、言葉の段階であまり好かれないし、歌い手側だと誰しも頭を悩ます問題。
というわけで今日はそんなライブ告知について、深く考えていきたいと思います。
そもそも「ライブ告知」とは何か
ライブ告知というのは、ライブがあるということを告げ、知らせることです。
つまりライブ告知が出来るようになるには、ライブを組まなければなりません。
そう、ライブ告知にはライブが必須なんですね。
もしひじきを食べるということを伝えたいのであれば、ひじき告知になります。
ライブがなければ「ライブ告知」ができない。ひじきも同じ
色々なコネクション、自身の活動、人との出会いがあってライブが成立します。
ひじきも一緒で、色々なスーパー、お米の躍動、おばあちゃんとの出会いですね。
そして自分が一番見てほしいライブ。
自分が一番おかわりしたいひじきに熱量を高め、身体の中に溶け込んでいきます。
そんなにひじきを食べても大丈夫なのか
ひじきの摂取量は人によって異なります。
ただ私も正直ひじきについて全然詳しくないのですが、色はけっこう黒いです。
注意して頂きたいのは、誤って電源コードを食べないことですね。
あれもだいぶ黒くて細いものですが、実情はまったく違うものなので延長コードの近くに寄った際はお気をつけ頂けたらと思います。
少しずつひじきが食べたくなってくる
私の髪の毛はわりとひじき似です。
昨日作ったフライヤーだと、自分の写真だけでなく背景もわりとひじき化したなのでイメージ湧きやすいかと思いますね。
ここでひじきの写真を敢えて出さないのも手法ですね。
お腹がすいてる時って、視覚で与えるのも大切ですが想像を膨らませて頂くことも一手かと私は思います。
正直私はひじきはあんま好きじゃないですが、納豆は食べていこうと思うんでこれからもからしとわさびを宜しくお願い致します。
これからもぶっ飛ばします。良かったらぜひ!