山川カズカゼ

現役プロアスリートのまま起業▶︎6店舗・1メディアのオーナー|アジア圏1000名超トレーナー育成|マイナースポーツ選手へセカンドキャリアTipsつぶやくよ😗|プロボクサー×起業のデュアルキャリア8年▶︎32歳で引退して経営1本▶︎10年目の今も↗︎ ↗︎ ↗︎成長中🔥

山川カズカゼ

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    デュアルキャリアとは?なぜ今デュアルキャリアが注目されるのか?

    「デュアルキャリア」という言葉をご存知ですか? デュアルキャリアの概念は、一般的には「複業」「パラレルキャリア」などと呼ばれることが多く、デュアルキャリアはスポーツ界において提言されたことから次第に広まっていったものと思われます。 私は2006年、23歳〜個人事業で「プロボクサー」「パーソナルトレーナー」を、26歳で起業して32歳まで「プロボクサー」「会社経営」2つのキャリアを同時並行で行ってきました。(現在は競技引退、会社経営は11期目) まだデュアルキャリアの概念が世

      • ”無名”からSNSを武器に知名度アップさせたアスリートの成功例って、ある?

        「”無名”からSNSを武器にして知名度をアップさせたアスリートの成功例はありますか?」 先日、こんな質問をサッカー関係者の方に投げかけたところ、 あるJリーガーの名前が挙がった。 この答えを聞いたとき、ぼくは違和感を感じた。 ん?そのJリーガーは無名選手だったのか? 少なくとも下記noteで、例に挙げた ②「競技の世界でも認知されていないマイナーアスリート(=無名)」のイメージとはかけ離れていたからだ。 その選手のキャリアは、J1チームから始まって、J2、J3を数チー

        • 全てのアスリートはSNSをやるべきだと思う。ただし、やり方次第ね。

          「SNSってやる意味あるの?」 アスリートと話していると、これは本当によく聞かれる。 もちろん選手としてのブランドやファン作りにおいてという意味で、だ。 その時にぼくは、こう答えている。 ① 競技界でそこそこ認知があるアスリートには、 「まちがいなく、やったほうがいい。」 ② 競技実績に乏しく競技界でも認知されていないマイナーアスリートには、 「切り口考えて運用続けられるなら、やる意味あるよ。」 そして①②両方ともにいえるけど、とくに②のアスリートには、発信が好きなの

          • 「アスリート × 起業家」って...スポーツでも経営者でも聞いたことないけど、だれ?

            はじめまして。山川 和風(やまかわかずかぜ)です。 本名は「山川 和樹」なのですが、プロボクサーとして活動していた時のリングネームが「山川 和風」でして、SNSではこちらのが若干知られているのもあり、惰性でこちらを使っています。 なぜ「アスリート × 起業家」なのか? 私は、現役プロボクサーとして活動するかたわら、24歳〜26歳までフリーランスパーソナルトレーナー、26歳でパーソナルトレーニングジムを起業し、32歳の引退まで、いわゆる「二足わらじ」で活動していました。 今