note記事の移転について

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2021年より、これまでnoteで公開してきた美術解剖学の解説をPixiv FANBOXへ移行していきます。これまで公開してきた記事に関してはnoteでも引き続き掲載しますが、新たな記事はPixiv FANBOXの支援コースで公開していく予定です。Pixiv FANBOXの方には、これまで有料公開してきた記事も順次掲載予定ですので、ご了承ください。

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加藤公太。解剖学および美術解剖学の教員。