社長室インターン4期生を募集します!
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社長室インターン4期生を募集します!

加藤卓也

VARKには「社長室」という名の、
加藤の「調べたいこと」、「やってほしいこと」、「作って欲しいもの」
を頑張って調査して、企画して、実行するという部署が存在します。
基本的には、学生インターンの子達がビジネスに触れる場所として使われております。

毎期採用目的を持って募集をしているのですが、
この度第4期社長室インターンを募集しようかなと思っています!


▼社長室インターンの仕事


○1期でやってもらっていたこと
会社立ち上げ(バックオフィス全般)

○2期でやってもらっていたこと
資金調達
→バックオフィス、資料作り、投資家対応

○3期でやってもらっていたこと
・採用
・アライアンスサポート
・イベント対応
(IVSなど)
・特許化
・法務
・財務
・VC対応

○4期でやってもらおうかなと思っていること
リサーチ
→流行っているもの(コンテンツ、マーケティング手法、プラットフォーム)を何故流行っているか解明
→海外プロダクト調査

イベント
→採用やブランディングにおける露出面を強化するイベントの企画・実行

募集予定人員:1名程度

▼VARKのインターンのメリット


・大企業に入って学べる知識(2年)を6ヶ月以内にキャッチアップできる
・学生のうちから予算を使い、プロの仕事を行う

▼よく来る質問


・成長できますか?
→成長の定義や期待値は各々違うので一概に言えませんが、
知識を学ぶことができ、成果を出すことができれば大きな裁量が渡されます。面談でどういう成長がしたいのか、どういう成果が欲しくてインターンに参加するのかなどディスカッションしましょう!


▼どういう人におすすめですか?


・論理的思考法で物事をとらえられる人
→抽象度の高いタスクを与えられ成果を出すことができれば、大きな裁量を持つことができます。

・仕事をする上で発生する雑務を丁寧に楽しくデキる人
→これも稀有な才能です。雑務はすぐに成果につながり、丁寧に明るくこなしていると周りからの信用が高まります。
信用が貯れば裁量を得るチャンスになって戻ってきます。


▼どういう人におすすめしないですか?


・放任主義が苦手な人
→裁量が渡される一方で、マニュアルとタスクが渡され放置されることが多いかと思います。
そのような状況においても、自身の頭で考え、周りの人達とコミュニケーションを図り最後までやり抜く力が求められます。

・マニュアル化が苦手な人
→自身のタスクがあふれたとき、周りの人達に手伝ってもらえるように自分の仕事を仕組み化できる力が必要。

・マニュアルを理解することが苦手な人
→マニュアル化されたものを理解することができないと、弊社の環境では厳しい状況に陥ってしまいます。
※マニュアル化されたタスクは成果を出しやすいです

・元気のない人
仕事をする上で、大変なことや退屈なこと(単調で膨大で終わりが見えない事象)が必ず発生します。
そんな時に、元気なく嫌々やっているそぶりを見せてしまう人は周りからの信用を得ることはできません。


▼今回の募集目的


素直でやる気がある学生がワークし、スケールする組織が作れるのか。
→ベンチャー起業でインターンする学生はとても優秀な学生が多いと考えています。例えば、東大生が多く見受けられます。
ただ、今までの社長室インターン生達の様子を伺ってみて感じたのは、
仕事で成果を出すために大切なことは勉学における優秀さだけではない」ということです。

▼前期のインターンの子の感想

特に感想を求めていないですが、とても嬉しいことを書いてくれていたので掲載します。

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▼応募条件


・やる気と元気がある人
・素直な人

ご応募お待ちしております。
https://www.wantedly.com/projects/624771


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加藤卓也
〇自己紹介 加藤卓也 (株)VARK 代表取締役  カプコンというゲーム会社に新卒で入って、バーチャルライブの会社をやっております。ちなみに滅茶苦茶VR酔いします。