生産性imgのコピー2

絶対時間(エンペラータイム)が使えます

こんばんは、水曜ですね。
さて、今日は天気が悪いのでゴルフ取材をキャンセルしましたがなんと朝一から晴れてます。まぁ、そんなもんかなと思います。仕事をしろ!ってことですかね。

さて、朝からテレビを見ていたら(毎回のスッキリですが)昨日の夜24時で締め切りだったようですが、それが本日お昼の12時までと期限が延びたというニュースがやっていましたが、その時僕は期限がそもそも昨日までだったんだなと初めて知りました。

こちらのページからチケット販売サイトへアクセスしてみるとこんな感じでした。


結論、僕は先の予定がわからないのと、あと手続きをするのがめんどくさそうという多くの人が申し込まない理由と同じくで申し込みはしないのですが、 ここに記載ある通りお見積もりまでに1時間ってそれは今日12時までに延長したところでもはや申し込めないのでは?と思ったりしました。まぁ、きっと僕みたいに期限を忘れていた人間がまだ間に合うかも?とかで逆にアクセスが上がってる気がしますね。

どちらにしてもオリンピック自体に興味がないわけでもないし、むしろ生きてる中で東京で開催することがもうないかもしれないという事実から直前になるとテンション上がってくと思いますが今時点はまだ冷ややかというか、こんなもんです。


と、ここまで書いてたら、実はみんな申し込んでいたということがわかったのであくせくしながら申し込み待ちしてます。。。

そして最終的には申込み間に合いました。あとは当たるかですかね。こんな感じすですが。細かくじっくりとサイトを見る時間なかったので好きなスポーツとか見て楽しそうなやつをざっくりとで。



さて話はかわり、昨日も夜会食があり、いろんな仕事のことを話したりしてたのですが、「エンペラータイム」というものの話になったので少し書こうかなと思います。

このエンペラータイムというのは、皆さんご存知の漫画 HUNTER×HUNTER でクラピカというキャラクターが念能力(まあ必殺技とくらい認識してください)としてスキルの名前なんですが、簡単に言うと、全部の基本的な能力がめちゃくちゃ上昇していわば無敵状態になる感じです。
その瞬間は本当に全ての能力が上がるので無敵なんですが、長時間は使えないと言う弱点というか、まあ制限があります。


そして話を戻すと僕もエンペラータイムが使えるんです!
(皆さん、中二病と思わないでください)

補足すると、僕の場合は仕事においてになってしまいますが、集中力がめちゃくちゃ上がっている時があるとすると、関連する物事、その背景、人の表情、そういう情報を全て勝手に考え、解析してベストな答えを導くことができます。またはプレゼンをよくやりますがこれも話してる中で集中していくと、自分が言うことを決めてなかったとしてももちろん完璧に話せますし、むしろ話してる自分を客観的に見てるもう1人の自分がいて、冷静に分析して違う言い方をしてみよう、またはもう少しゆっくり話してここを強調しようとかプレゼンしながらまたレベルを上げていくことができます。


お、お前自信過剰だな?



と思われる方もいらっしゃると思いますが、そういうことを言いたいのではないのです。僕が言いたいのは仕事において努力した結果、そういうことを言えるくらい費やしてると思いますし、常に自分の限界にチャレンジしようとする、そういう仕事の仕方をしてると思います。逆にいうとほとんどの方は自分の限界にチャレンジしてないと思っています。または限界を広げていくという仕事の仕方をしてないなと。

一般的な場合は、自分が持ってる仕事の分量を自分が持ってる時間で割ってと時間配分を勝手にします。これだと自分の限界をなかなか広げることはできないです。

僕の場合はとりあえず先に仕事を勝ち取ります(これはいい言い方ですが)、または転がってるボールをとりあえず拾います。これは時に本当にパンクするかもしれませんが、大枠として拾います。そしてその後に全部の仕事のボリュームを計算して、自分の生産性だったり限界を超えていくという感じです。

この根幹にある僕の考えというのはやっぱり人間というのは楽をしたい生き物だと思っています。(悪い意味ではなくて)例えば、2択として、辛い毎日だけど、100万円の月収とのんびり楽しいことをして200万円の月収とだとどちらがいいですか?と言ったら当然楽をして200万円だと思います。これは何も悪くないです。間違った判断でもないです。

そして、自分に与えられた仕事が決まってたらそれを1時間でやろうが2時間でやろうが、どっちでも悪くないと言われたらもちろん2時間でのんびりやったほうがいいと思う人もいると思います。もちろん例外で短期間で終わらせて次のことをやりたいと思うときもあるとは思いますが。ただ、短期間であっても、のんびり2時間であってもどちらが成長するのか?という意味においては大差なくて、本当は必要にかられて「やらないといけない状態」というところに自分を置き、その中で仕事を終わらせていくというのが僕は一番だと思います。人から与えられたタスクだと結果、それを今日こなそうとは思わないですが、自分から拾ったタスクならそれをどう全部終わらせるか?を必死に考えます。これが大切です。
そしてなんか書いてたらヒートアップしたので図解してみました。

こんな感じです。もちろん限界を超えすぎる量を最初に受け取って出来なくて他人に迷惑をかけるのも違うと思うので最終的には自分の力量とタスクをどうこなせるかを先に理解した上で自分から取りに行くのがいいと思いますが、僕はこうやって今でも限界を突破して、生産性をあげて成長してると思います。

なんとなく書いていたら熱くなりましたが今日はこんな感じでー。
オリンピックチケット当たりますように!


最後に。
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UUUM CEO 趣味は仕事・ゴルフ・マンガ・ゲーム。毎日1つ記事を書いてます。

コメント1件

拝読しました。とても興味深い内容でした!僭越ながら、1つリクエストをさせて頂きます。
仮にですが、タスク処理を誤って周囲に負荷をかけてしまった時、鎌田さんはどうリカバリーされますか?優秀な方の「七転び八起き」法を知ってみたいです。次回の更新も楽しみにしております。
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