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今だからこそ

ここは茨城なので都内よりも危機感が持ちにくいのかもしれないが、相変わらず通常運転で上京している人も多いので、早かれ遅かれこの地にもコロナの蔓延はやってくるだろう。もはや人災。むしろその方がよっぽど怖い。

暗いニュースや無神経な行動が目に入り、どうしてもイライラしてしまうけれど、こういう局面だからこそ、新しい発想が生まれると信じたい。

今こそ個人個人の胆力が試される時。皆でこの苦難を乗り越える。そのために今何ができるだろう。

これまで見向きもされなかったモノやコトに、注目が集まるかもしれない。僕たちはあの震災で、マイナスからのスタートには慣れてるはずだ。

気持ちを切り替え、現状を受け入れたことで生まれる新たな「価値」。

今、困っている、心にも余裕のない多くに人たちを元気付ける、勇気付ける、そんな明るいニュースを届けたい。家の中でもできることはあるはずだ。

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鬱になった経験から、ふんどしブランド『sharefun®︎(しゃれふん)』『THE FUNDOSHI™️ with good sleep』展開。すべて被災地で生産。『一寸帽子™️お守りマスクプロジェクト』始動。育児のため水戸市に移住。日本ふんどし協会の会長。著書2冊。22時就寝。
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