中島嘉一(プラスチャイナ CEO / 36Kr Japan 顧問)

プラスチャイナ株式会社CEO / 中国スタートアップ専門メディア 36Kr Japan 顧問 / 23歳から10年中国滞在 / 上海で起業 / 日経COMEMO KOL / NewsPicks注目ピッカー
  • 日経が推す各業界キーオピニオンリーダーたちの知見をシェアします。「書けば、つながる」をスローガンに、より多くのビジネスパ
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はじめまして。中島嘉一です。

はじめまして。プラスチャイナCEOの中島嘉一の自己紹介noteです。 ■自己紹介&経歴 プラスチャイナ株式会社 CEO 株式会社36Kr Japan 顧問 ※日経COMEMO KOL ※元NewsPick...

B2Bプラットフォーム「中国機器人(ロボット)網」に見る業界の実情、日本はB2Bで連携を深めたい

中国電子学会の「中国機器人(ロボット)産業発展報告」によれば、2019年、中国のロボット産業規模は、86億8000万ドルに達する。2014~19年までの平均成長率は、20.9%であ...

閃光科技の“可視光通信”アリババ、テンセント、アマゾン、中国工商銀行等、世界の巨大企業も注視

現在主力のIOT通信手段、QRコード、NFC、Bluetooth、NB-IoT(ナローバンド)を超える“可視光通信”の勢力が拡大し、実用段階に入っているという。 今回の記事で紹介され...

アマゾンと拼多多の期間限定提携は、大成功の予感、アリババと京東はどう出る?

アマゾンと拼多多がブラックフライデー期間(11月22日~12月31日)に限り、提携関係を結ぶという。アマゾンは今年7月、中国国内でのネット通販直販から撤退し、大消費地の...

活況の中国医療健康産業、スタートアップ、ユニコーン、BATJに加え、フードデリバリーの美団点評まで参入の大激戦

中国では、医療健康産業は成長エンジンとされている。今回の「小創科技」のようなスタートアップから、すでに13社のユニコーン企業が誕生している。一方、IT巨頭のBAT(バ...

激化するデリバリー戦争、宅配業者、ネット通販、フードデリバリー、仁義なきボーダレスの戦い

宅配トップの順豊が、30分配送の即配部門を独立させた。成長事業であること、パートナーと提携しやすくすることが目標という。ユニクロ、瑞幸珈琲、マクドナルド、ピザハッ...