【となりの現場めし】第4弾「都市土木」編

「となりの現場めし」第4弾は、都内の工事現場で働くゼネコン職員に密着。
東京の都心部で日々、現場の施工管理を行うゼネコン職員はどんな現場めしを食べ、モノづくりに励んでいるのか。
腹7分目を心掛け体調管理をしているというその『現場めし』とはいかに!?

【撮影協力】奥村組・大豊建設建設共同企業体 千代田幹線工事(起業主:東京都下水道局)

~「となりの現場めし」~
土木の仕事に携わる人たちの「お昼ご飯」に密着する企画。
普段の業務や仕事のやりがい、さらには、プライベートな一面まで、
昼食を通して、土木の世界で働く人々の”リアル”を紐解いていきます。

国内有数の工学系団体である土木学会は、「土木工学の進歩および土木事業の発達ならびに土木技術者の資質向上を図り、もって学術文化の進展と社会の発展に寄与する」ことを目指し、さまざまな活動を展開しています。 http://www.jsce.or.jp/