政治の野戦病院としての希望と期待を共産党とれいわや社民党に

★★さん。日曜日松元先生に見せてもらったメディアでは絶対に流れない映像や資料を見て俺がなんとなくバカだからやっぱり思ってしまったのはさ。
前に北区新報にも書いた
戦時下のあの野戦病院の地獄絵図の姿は
今の
日本の政治の
共産党や
れいわや
社民党の
姿と
リンクしてしまい
やっぱり
やつらに
一番期待したい
姿として
俺にはみえてしまったんだよね。
もちろん勝ってもほしいし。
期待したい政党ではあるんだけど、
過去の経験からの学びとして
やっぱり全信頼までは
政党にはもてないんだよね。
かつての民主党にも
一瞬期待と信頼はしたけど
結局はあの有り様
だから余計に
いくら
期待と実戦力の3つの政治の政党とはいえ
期待はありえないくらいにしていても
両手ばなしでの
全信頼まではおれはさ
できないし
するつもりもなくて
それよりは
かれらかのじょらにしか
出来ない
この国の
政治の野戦病院で
やっぱり
あってほしいんだよね。
フランシスコ教皇が
教会は
地域社会の野戦病院になりなさいと
言ったように
政治の野戦病院は
やっぱり実践としても
歴史的にも
一番説得力のある
共産党とれいわや社民党に期待したいし
そんな
経験から
また
そんな残念な経験の残念な自分の政治への
歪んだ
自己防衛の学びとしても
やっぱり
全信頼まではおれはさ
おけないんだー
まだ
おれはさ
いくら
共産党やれいわや社民党ですらもがね。
それよりは
今ある
彼らの
一番の実践的な魅力に
その
政治の野戦病院としての
魅力に
ありえないくらいに
期待をしたいんだよね。
おれはさ。
島貫。

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