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50th_動けよ!ゴラァΣ(゚д゚lll)!

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このブログは、
"200~500kmを走るジャーニーラン"というクレイジーなレースにおいて、
その最高峰を目指すとある男の実録である。

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"やることを挙げて、やる"
結局はこれに尽きます。
いくらイメージしたり、書き出してみたりしても、
行動に移さなければ、絵に描いた餅。
行動至上主義がなによりも現実を変える手段なのです。

■ スポンサーの件は、"絵に書いた餅で済まされるような状況"では、もうなくなっています。
人に話をして、巻き込んだ時点で、そして温かく背中を押された段階で、
あとは実現に向けて行動していくのみです。

実現に向けて、やることをピックアップしますが、
やっぱり気持ち的には怯みますよ汗

走ることをはじめとして、一人で行動するのは慣れていますが、
人を介在させることにはまだまだメンタル的な抵抗があります。
「こんなふうに思われたどうしよう?」「嫌われたくないな」
こう言ったことを無意識に考えてしまいます。
(いつもあっけらかんとしているように見えますが、
 これでもちょっとは考えています)

もちろん、この辺りの感情もプラスの言葉を置き換えて捉えられるようになれば、行動をしやすくなるのですが、まだそこまでには至っていません。


■ こんなときは、上記のような感情は一旦脇に置いて、
行動することに集中するのが一番です。
余計なことや深く考え込むから、行動するのが遅くなり、重くなるのです。

これは超長距離を走るのと同じです。
あれこれ準備しすぎて、荷物が多くなり、重くなるから、走っていても、
しんどいのです。
当たり前です。荷物が重いんだから。
最低限の準備をし、極力軽装で、あとは走るだけ、でいいんです。

最低限、考えることを考えたら、あとは動くだけ。
もう十分に餅は描きました。
動くときです。淡々と、淡々と動いていきます!

今日もお読みいただき、ありがとうございました!

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