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#ツイッターラボ というコミュニティをやってみることになった

2020年から、 #ツイッターラボ という有志によるコミュニティを立ち上げることになった。2019年の夏ごろから単発的にツイッター運用イベントをやっていたメンバーで打ち合わせをしていたところ、「単発イベントを繰り返すくらいなら、いっそのことコミュニティ化した方が良さそうね」という意見が出たことがきっかけだ。

運営メンバーは現在のところ、

高野秀敏 @keyplayers
ノーム @c_norm
yoko @gne_jinji
田原広一 @taharakoichi
かみや じゅん @JUN_KAMIYA_1985
松本淳 @Jn_Matsumoto

の6名。

ツイッターDMグループでは人数が増えたときに十分なコミュニケーションが取れなくなるので、オンラインサロン等でスタンダードになっているFacebook の非公開グループをメインの拠点とすることに。(ツイッターラボなのにFBで運用とはこれいかに、ということもあるけど... ツイッターはグループを作るという発想の機能に乏しいので仕方ないとした )

メンバー参加は無料でいいのではという意見もあったけど、完全無料にしてしまうと参加意識の薄さから管理が大変になりそうということで、月額1000円くらいの会費ということで良いんじゃないか、ということになった。いずれにしても運営メンバーは全員ボランティアでやっていくので、会費で集まった会計については、今後の運営にかかる実費とか経費とか、そういうものに大切に充当していこうという方針。

現在は、直近のツイッター運用勉強会に参加してもらった人に直接お声がけし、コミュニティの主旨に賛同してもらった人たち20人くらいでFBグループ内でプレ運用している。今後このグループ内で、ツイッター運用に関するノウハウの共有や、リアルイベントの告知と優先招待、ビジネスでの協業や、共同での新規プロジェクトの立ち上げなんかをやっていければ、と思ってる。前向きな人々で集まって、一緒にツイッターの使い方を勉強し、お互いがお互いを助け合えるような、面白くあたたかいコミュニティになることが理想。

運用ルールとか、ビジョンについては現在プレメンバー間で話し合ってる最中。それらがある程度整ったら、またあらためて正式にメンバーを募りたいと思ってる。

コミュニティとしての具体的な方向性とかイメージは、一度運営メンバー間でブレストしたときにいろんな話は出た。それをチカイケさん@chikagoo に以下のように素敵にまとめてもらった。例えばツイッターでいつも絡んだりツイートを見たりしてる『あの人』(自分と共感できる、できればいつか会ってみたいと思ってる)という存在がいたとして、

ツイッターの『あの人』にリアルで会って、話や失敗を聞いて、
コミュニティの中で参加者それぞれが『あの人』という存在になって、
それを見て、また新しい『あの人』に憧れる人が集まる。
それを繰り返していく。

というもの。とても良いんじゃないかと思ってる。リアルイベントでもみんな「あの人に会いたい」というのが参加の一番の理由のことも多いし、楽しい出会いが増えそう。


ラボについての立ち上げ準備が進捗次第、順次告知をしていく方針です、どうかよろしくお願いします。


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