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カウンセリング極意その2「常にお客様目線」

カウンセリングの技術を取得していく上で、忘れてはいけない事、
それが「お客様目線」です
・お客様がこの提案を受けてどう思うのか?
・お客様はこの説明で理解をできるのか?
・お客様の不安を無くすためにどんな声掛けが必要なのか?


という形で、自分がどうこうではなく、常に「お客様の目線」で考えていけるかだと思います。


最近、成約が取れてないという場合、「自分目線」なのかもしれません。
お客様目線で見れているということは、「お客様への感謝」を忘れていない証です。


自分たちが生きていけるのは、お客様が在ってこそです。
だからこそ、お客様に常日頃から感謝をし、お客様に喜んでもらえるための努力をし続けなけらばいけません。
だからこそ大切なのは「お客様目線」なのです。

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