両親の教育方針が違う場合の参考にならないトラブル事例

方針の違い1 2017-05-10
この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
note.user.nickname || note.user.urlname

読んでくださってありがとうございます。ちょっと楽しい気持ちになったり、立ち止まって振り返ってみたり。何か感じてもらえたなら幸いです。

ありがとうございます。励みになります!
184
茉莉花堂やすみん。3姉弟(イチコ・ニコ・サンサン)の子育てや日々のザレゴトをマンガに描きとめてます。 ※記事や画像の無断転載はご遠慮ください。

こちらでもピックアップされています

子育て絵日記(2017年4月下旬~)
子育て絵日記(2017年4月下旬~)
  • 100本

2017年4月下旬からの子育て絵日記です。子育てとカンケーない日々のザレゴトもあります。

コメント (13)
欲しいものを、欲しいと子供が言えることは、とても大切と思います。漫画で、過去形だと、思わず笑えるようなセッティングですが、現実にはとってもきつい場面なの、よくわかります。どうぞ、子供が気楽に話の出来るお母さんでいてあげてください。
空の下のマサコさん> 子どもが気兼ねなくほしいものをほしいといえる環境は大切ですよね。今回の話の場合「ほしいものがあれば買う(買ってあげる)」に対して「ほしいものをほしいという理由だけで、一度手にしているにもかかわらずその日のうちに何度も買ってもらうことでいいのか」という話なので、「ほしいものをほしいと言えなくなる」というのとはまた違うのではないかと思います。
あるある。友達じゃねーんだよちゃんと教育しろ!って怒られます。。
自分から「明日また食べたいな♡」って我慢・交渉してくれるようになってほしい。。。ゼリーだけじゃ生きられないということを理解できないと難しいんだろうなぁ。。はぁ。
こんにちは世界さん> 交渉はできるようになってくれると嬉しいなーと私も思います。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。