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20.11.10

こんばんは。

全然投稿してなかったけど生きてます。
死にそうではあるけれど。


やっぱり、心の限界が来ると此処に縋ってしまうなあ。
口には出せない自分の心の叫びを、此処に綴りたくなってしまう。


狡いかなあ。

別にそんなことはないんだろうな、わかってる。
自分なりに苦しさの捌け口を作って自分なりに上手に生きようともがいてる。
それは決して駄目なことでも狡いことでもない。

けれど、それでも他人より楽をしている気がして、
無意識に自分を責めてしまう。



辞めたいね、この癖。





最近はきっと自分でも気付かぬうちに疲れが溜まっていた。
身体的な面も勿論あるけど、主に心が疲れている。

小さな事でしんどいなあ、って思ったり焦りを感じていたりはあったけれど、ちゃんと気付いたのは昨日の夜。


夜ベッドに入ってInstagramのストーリーを眺めていたら、何故か泣きそうになった。
苦しいのだけが何もない場所のど真ん中にぽつんと残されてるみたいな、そんな気分。

その自分の涙に、ああ これは限界近づいてるやつだ、と思った。

なんか若干他人事のような気もするけど、ほんとにそう思ったのだ。


そして今日も帰りの電車で同じ現象が起きて、もう駄目だな〜。と思って此処に来た。





もうそろそろ限界なのはわかっているのだけれど、
だからと言って休めないから仕方がない。

体育大会が近くて、その2日後には受験があって、コロナのせいで活動できていなかった新しい部活の活動がやっと始まって覚えることも教えることもたくさんあって、特待生の勉強もあって、

全てちゃんとやっているつもりでも、全てまだまだ終わらないからどれだけ努力しても報われている気なんてしないし。

行事の度にクラスに亀裂が入って、わたしは毎回不満も不安も我慢して周りを宥める役。
嫌ならやらなければいいのにね、そんな役。
いつの間にか毎回その立ち位置にいるんだよ、ばかだね、





うん、すごく、すごくまとまりのない投稿になってしまいそうだな。
今日は許してね。自分の心が潰れないように精一杯自分を守っているだけなので。


元気出そうね。

なんて言って、無理だった結果の今日だけど。



それでも、明日も踏ん張って生きよう。
生きたくなんかないけれど、恋人のことを考えると生きようと思えちゃうの、本当に 好き の力ってすごいなあ、

死ぬなら、精一杯頑張ってからにしようね。
大丈夫だよ、明日も頑張れる。




じゃあ、おやすみなさい。

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