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noteを書いて一ヶ月、読まれた記事best5

2018年も色々なことがありました。全国的に大雪が降ったり、インフルエンザの大流行。世界中で月食がみれたりしましたね。そこで2018年を振り返ってよく読まれた記事best5を発表したいと思います。

第5位 「フォントはフォントに大事」まさかのオヤジギャクがランクイン。結構みなさん好きなんですね。内容は意外なことに真面目な話です。

第4位 「人工知能するとプログラムが小さくなる」実は最近の人工知能はソースコードレベルで見ると小さくなっています。それはなぜでしょうというお話です。

第3位「将棋ウォーズにある史上最強に弱いPonanzaの話」さっと書いたのですが、意外なほど読まれた記事。サービスの構築の話をしています。

第2位「この10年間のプログラミングの変化」今のプログラミングはコンポーネントの組み合わせがすごい大事という話をしています。

第1位「Alpha Zeroの衝撃と技術的失業」Google DeepMind社がつくったプログラムがゲームAI業界に与えた衝撃のお話です。絶対に見返してやる。

さてみなさんの2018年はどうだったでしょうか?これからもnote書きますのでよろしくお願いします(๑╹ω╹๑ )

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名人に勝利した将棋プログラムPonanzaの作者です/東大卒/愛知学院大学特任准教授/東大客員研究員/HEROZ(株)リードエンジニア/著書「人工知能はどのようにして名人を超えたのか?」

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  • 1本
コメント (1)
応援しています❗1位の話題、逆さ駒14文字フォント外字登録のお話、とても興味深かったです。
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