第51号:「敬意を持って接してくる相手に対しては、僕も敬意を持って応えることを心がけているんですよ」。大木武監督と安間貴義監督に学んだ、敬意を持つということ。

第51号:「敬意を持って接してくる相手に対しては、僕も敬意を持って応えることを心がけているんですよ」。大木武監督と安間貴義監督に学んだ、敬意を持つということ。

(配信日:2016/10/05)

いしかわごうです。でんでーん!
明日は、W杯アジア最終予選・日本代表対イラク代表戦です。

久しぶりに現地(埼スタ)に行くことになったんですけど、
日本は勝てるのか?小林悠&大島僚太に出番はあるのか?
しっかりと見届けてきたいと思います。

さて。
今回はサッカー取材を通じて学んだことを紹介したいと思います。

 サッカー専門新聞「エルゴラッソ」でヴァンフォーレ甲府の番記者を
していた時代の練習後にあった、とあるエピソードです。

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第51号:「敬意を持って接してくる相手に対しては、僕も敬意を持って応えることを心がけているんですよ」。大木武監督と安間貴義監督に学んだ、敬意を持つということ。

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サッカーと将棋をコンテンツ化するフリーランスです。Number Webなどに寄稿。著書は「将棋でサッカーが面白くなる本」、「川崎フロンターレあるある1&2」など。「サッカー脳を育む」、「サッカー上達のためのマインドとメソッド」など中村憲剛の著書の構成も担当。