noriko

born in 1972,Hyogo pref. Graduatede from Ky…

noriko

born in 1972,Hyogo pref. Graduatede from Kyoto univ.,Akaoka seminor,Archery Club.live in Chofu,Tokyo.Studied Economics,Psychology.

最近の記事

おにぎりとお味噌汁

きょう、ふと思ったこと。 ひとりでご飯たべてるひと、多いんちゃうかな。 働いてるとこの、就労継続支援の作業所に通ってくる人のなかでも、 朝も昼も夜も、ひとりで食べてるひと、いるんちゃうかな。 前は、コロナの前は、それでもお昼はみんな一緒だった。 いまは、午前か午後だけだから、お昼を食べるってこともなくなった。 あの、 もしかして、 みんなでおにぎりとお味噌汁作って食べたりとか出来るかな。 takedahrsによるPixabayからの画像

    • 賞賛と承認

      賞賛と承認はちがうよね って そういえばそうだ。 夫に指摘されて、改めて気づく。 賞賛、が、だれにでも「効く」わけではない。 たとえば、 「かわなみさんてすごいですね」 で、続くことばが、言われてもちっともささらん。はずしまくりやん。わかってないんやなー。そこ??みたいなときもある。 それは、受け取る側のパーソナリティにもよるらしいが。 はまっていない賞賛は、苦笑いにしかならないし、私自身、賞賛という行為を、本気のときしか、行わない。 むしろ、承認、のほうが

      • 心をこめて関わってもらっていたんだ

        幼児教育の現場に触れてあらためて感じたことがあります。 それは、わたしの子どもたちが幼い頃、心をこめて関わってもらっていたんだ、ということ。 幼稚舎での日々。 息子ふたりは、同じ幼稚園でお世話になりました。 とても質素な建物だけれど、丁寧に手入れをされて、 おもちゃも、遊具も、古いけれども、 大切に扱えるように並べられて、それが毎日繰り返されていた・・ 子どもたちが、造形をするときは、 ひとりひとりが、自分のペースで、自分の思う通りに、存分に作れるように、

        • どういうことなら出来るだろう

          私は今、修士課程の1年です。同時に、 社会ではわずかばかりの賃金をもらい働く人でもあり、 来年度の学費を払うために、実家にこれまた少しばかり仕送りをするために、春休みには、就労時間を増やしています。 しかし、 わたしの人としての特性と、人生の流れの移り変わりにより、 どこの職場でも、最低賃金で、働いています。(非常勤・パート) よって、隙間の時間を埋めるように働いても、今もって、まったく貯金がない。 こんなことを書くのは、さて、いっちょ自分で何かやってみようじゃ

        おにぎりとお味噌汁

          たいていのことは 待てばうまくいく

          たいていのことは 待てばうまくいく

          わかってもらえる、という感覚

          ああ、きっとわかってもらえてる、という感覚 それを、自分が提供したくて もしかしたらできるかもしれないと思うから、 「人の話を聴く」ことをしたい

          わかってもらえる、という感覚

          てらいなく

          いろいろ考えすぎて(そうも見えないんだけども) 正直に居ることが出来なくなってる(ような気がして) どう思われるか、どう映るか考えずに こんなことが好きで こういうふうに考えて こういうことやってる というのを記しておこうと思った次第

          てらいなく