見出し画像

noteのロゴアニメーションとサウンドロゴが完成!9/5まで開催中のnote CREATOR FESTIVALでおひろめ中です

noteが開催するイベントやサービス内で使用するロゴアニメーションとサウンドロゴを作成しました。9月2日から5日にかけて開催されるnote CREATOR FESTIVALで初おひろめしています。だれもが使うプラットフォームとして、さらなるnoteのブランド認知拡大を図っていきます。

ロゴアニメーション、サウンドロゴの視聴はこちら

noteは、使い方講習会、クリエイターをゲストに招いたトークイベント、料理やグラレコといったワークショップ形式のものなど、さまざまなジャンルのイベントを毎日開催しています。今年の6月にイベントスペース・note placeも開設して、ますます力を入れていく予定です。そこで、イベントのオープニングやアーカイブ動画に挿入するロゴアニメーション、サウンドロゴを作成しました。今後はサービス内での使用も検討していきます。

映像デザイナー・宮本拓馬さんコメント

個人的な印象としてあった「当たり前のことをひたすら大切に」されている、noteの精神性がきちんと体現されるモーションを目指しました。多様性を包容するプラットフォームとしての良い意味での透明性と、そこに息づく細やかな気遣いを、ど直球なストロークに込めるつもりで調整を重ねました。

「白紙に書く」いう所作は全てのユーザーの原点でもありますが、これからもあらゆる人の言葉が行き交う場として広がっていくと良いなと思います。

宮本拓馬さん プロフィール
映像デザイナー。広告制作、ロボット開発、美大非常勤を経て2020年よりフリーランスに。モーションデザインやプロシージャルな手法を軸に、UIデザイン/プロトタイピング、企業VI制作、MV演出など、広く映像制作に携わる。HP:http://gupon.jp Twitter: @gupon

サウンドデザイナー・吉田健二さんコメント

noteの理念である「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」、その創作の始点となる「閃く瞬間」を表現できないかと考えました。例えば音楽を作る時、たった1つの短いフレーズを思いついた瞬間にぐっとテンションが上がったりしますが、こういう瞬間はきっとどんな分野でも創作する上での醍醐味の一つで、こんなことをやってみようと思う瞬間から創作は始まると思います。

そんな一瞬を、シンプルであり多様性も感じられるような響きで、ふっと宙に浮いてまた次に繋がっていくような感じをイメージして制作しました。

dajistudio 吉田健二さん プロフィール
岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー(IAMAS)卒。都内音楽プロダクションにてマニュピレーター、アシスタントエンジニアを経験した後、dajistudioとして様々な企業広告やCI、インスタレーション、アプリなどへの楽曲を制作、提供している。 HP:dajistudio.com

みんなにも読んでほしいですか?

オススメした記事はフォロワーのタイムラインに表示されます!