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自己紹介

はじめまして。
ikoeという屋号でマイペースに活動をしています。
ikoeの詳細はプロフィールにリンクを貼ってますInstagramをご参照頂ければと思います。


ikoeのマーク

ikoeのマークはクチナシの実がモチーフになっています。私自身でデザインしました。
文字は友人で文字作家の井上沙織氏に依頼。
デザインは専門外ですが、書道を学んできた井上沙織ちゃんに依頼したのは、刹那的な身体性をikoeは大事にしているからかもしれません。感覚的なところが大きいですが。
マークについては  クチナシ→口無し。
ダジャレのつもりはありませんが、
"言葉で説明しなくてもモノ自身が何かを語りかけるようなモノ作りを目指す"という意味がこもっています。


訓練としてのnote

ここnoteでは日頃の思考を綴っていけたらなぁ。なんて思っています。





岩永 英子
1986年佐賀生まれ
女子美術大学在学中に、職人の仕事に惹かれ、洋画から版画に転向。同大学(絵画学科洋画専攻版画コース)を卒業後、佐賀市の鍋島緞通の工房に織り師として約6年間勤務。2018年夏、自身のブランド<ikoe>として木版画、緞通の技術を用いたアクセサリー類の制作、ワークショップを中心に活動中。

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手織りじゅうたんである鍋島緞通(なべしまだんつう)の技術を使ったファブリックアクセサリーと浮世絵の技法に近い水性木版画を制作しています。どちらも「モノと 対話するようなもの作り」を大切にしています。▶日々の活動記録http://www.instagram.com/ikoe_/