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人との会うことがなかったからか、本屋での本との出逢いが楽しい。5/24-5/30


5/24

電気屋にテレビやテプラなどの家電を見に行った。
テレビの配置(レイアウト)から、今のテレビは4Kが主流になってきているんだなと感じる。よりきれいなものを見たいと思うのは、人間の性なんだろう。それでいて、昔の番組を見て画質の悪さを懐かしがったりする。面白い。

5/25

朝ヨガ。身体に血が廻っていく。家の中なのに木々の緑、鳥のさえずり、風の囁きを感じる。1日でやることには限りがある。やるべきことより、やりたいことでやれることは、少ない。朝ヨガは、その中でも少ない「毎日やりたいこと」。

5/26

「あわあわ手洗いのうた」を子供たちと一緒にした。

5/27

先週の日記をまとめた。日が経ってしまった。その代わり、ワインが熟すように気持ちが落ち着いた状態で、言葉に紡げたと思う。ESDカレンダーの記事を読んだ。可視化したものを児童に紹介するのもありだろう。子供も「学習のつながり」を意識して学習できるのではないか。もちろん人によるが。笑

5/28

私の学級は2担でやっている。(特別支援学級は8人以上の学級にする場合2人の担任を用意する必要がある。)そのもう1人の主任の先生と、教室で話をするのが楽しい。学校のこと、授業のこと、子供のこと。
楽しいのには理由がある。それは「お互いに共感し、さらにあたらな価値観を与える一言を言い合える」こと。先生は、子供が楽しく学習できることを第一に考えていらっしゃる。また、山本五十六さんの「やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ」の言葉通りの指導をしているなと感じている。尊敬する。

5/29

「コーヒーが冷めないうちに」「そして父になる」と2本の映画を見た。
どちらも感動して泣いた。「そして父になる」は家族ができたときもう一度見たいなと感じた。

また、タモリさんにお手紙を書いた。私の人生の指針になっているのはタモリさんの思想だと感じた。
夜は餃子を作って焼いた。焼くのが下手で焦げてしまった。そのときは「もう作らない」と思ったが、時間がたつと「今度作り直してやる」と思うようになってきた。

5/30

引っ越し先の採寸。間取り図に 自分たちで測った長さを書き込んでいく。小学校のころ、伊能忠敬を学んだことを思い出す。そこにあるのに見えない情報を調べていく。ここで測ったものをもとに次は家具を買っていったり、はたまた捨てたり、既存のものを置く場所を決めていったりする。次に来るときは入居日だろう。

夜は、大学の友達とlineで話をした。職場の人と話すのとは違う視点の意見に気づくことができて楽しい。しかも、褒めてもらえるし、私も褒めやすい。友人という関係であり、異業種の仕事仲間である。

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