2019/08/15|メイドさんがいる秋葉原ITまわしよみ新聞→小国和紙ARTまわしよみ新聞を長岡(メイドカフェ)で開催
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2019/08/15|メイドさんがいる秋葉原ITまわしよみ新聞→小国和紙ARTまわしよみ新聞を長岡(メイドカフェ)で開催

やんやんさんが、こちらの記事を書かれたので、過去記事を再アップしてみました。

秋葉原でまわしよみ新聞やってみた編(2019年)


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ちよ子は、メイドカフェでノマド会に参加していた時期、メイドのお母さん世代なので「メイドのおかん」と自称していました。

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オーガナイザーの石上さんがメンターで、仕事が終わった後、プログラミング、ブログ作成等IT系の勉強をしたい人のために、場所を提供している「メイドさんがいる定時後のIT自習室」を主催しています。

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新潟の長岡で繋がっていた「ながおか史遊会」の湯本泰隆さんが、お盆休みに東京に来られるので「まわしよみ新聞」のワークショップをメイドさんのいる自習室で開催していただけることになりました!

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模造紙も白だけでなくピンクと紫色をご用意しました!
秋葉原のローカルフリーペーパー秋コレや、電波新聞、千代田区報とご用意し、メイドカフェでノマド会らしい「秋葉原ITまわしよみ新聞」を作成できました!

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お茶とお菓子ではない、のりとハサミをお給仕してくれるメイドさん、素敵すぎます(^▽^)

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テーマを聞いた上で新聞から記事を選びますが、選ぶだけでも楽しいし決められない!

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この日新潟の与板から来られた方もいて初めて会った6人が、それぞれ選んだ記事を発表しテーマに沿って自分のお考えを皆さんにお伝えします。

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この人はここがツボなんだな。この人のまとめ方上手いな!など普段のコミュニティでのお話しだけでは分からない部分を知る聴くことができて、とても楽しかったです。

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メイドさんが「これ会社の採用とかに使えるのでは?」とご感想を頂戴し、まさにその通りだと思いました!

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皆さん、楽しかったと喜ばれて、とても嬉しかったです。
テーマがあったおかげで、帰結できて、捉え方考え方を知れたし。
伝え方も、いかに面白いと思ったか魅力的か考えて話されているので勉強になります。

この第一回の経験をもとに。メイドのおかんのちよ子ですが、

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実はアート活動もやってるんです。

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「空き家ART」を目指し、創作活動、自己表現をする時間を提供する「おふろワーク」そして、未来のアーティスト育成プログラム【和紙+プロ用の画材】描く育ワークショップ『CHIYOGAMI』も展開中です。→(後の、いいね!創造村のオンライン倶楽部/こども工房🙂、ありがとうのカードになりました)

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まわしよみ新聞やるならARTでやろう!

世の中は情報があふれています。
溢れているからこそ考えないことも多い。コレどういうことなんだろう?
考えて自分の意見を伝える、発表する、聴くというのは、とても大切なことだと思います。

特に「よくわからない」とされている「芸術やART」で自分の意見を伝える知ってもらうというのは、日本でのARTに触れる子どもさん若者、若いアーティストや芸術家の皆さんが感じる「日本におけるARTとの距離感」が近くなる経験になるのではないかと確信しています。
自己表現として新聞記事を通して自分の意見を伝える発表すること。
まわしよみ新聞の醍醐味でしょう。
ここにARTを投入するとどうなるのか?

次回ARTまわしよみ新聞やっていきます😊

この日の様子、他の参加者皆さんのツイートや準備まではこちら。

長岡でARTまわしよみ新聞をやってみた編(2019年)

おっと、これは、メイドさん達とたわむれた写真(笑)

とても楽しかったです!

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WEBまわしよみ新聞の可能性も大いに体験できました!ご参加くださった皆さん、湯本さん、ありがとうございました\(^o^)/

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最後、新潟にあるメイドカフェさんで完成〜✨ちよ子まさかのメイド服😆

和紙を提供いただきました、小国和紙さん、ありがとうございました!

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やんやんさんの記事はコチラ。

オンラインねこのまんま倶楽部で、猫太くんと月一回、お話ししています💖その模様が、猫太くんのYouTubeでUPされています🌈

ちよ子が陸奥賢さんのまわしよみ新聞の本を読んだ感想記事

湯本さん、猫太クンを応援するサイトを立ち上げました!見てね🌈

https://mawashiyomi.work/

10ねこのまんま







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新潟県長岡市の小国和紙生産組合様の名刺サイズの和紙に、山梨県富士吉田市の舟久保織物様のほぐし織の傘の端布を切って貼り付ける創作アートです。