再開「mixi日記」~1万字にチャレンジ2019年06月23日=10856 文字

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23日 日々さんに2回目の投稿

8時を回ったところ
これまでの日記のトータルは
8700強
ここで1200字あまり書けば
今日も1万字達成
つまり3日連続となり
自己記録更新
すごいじゃありませんか
誉めてあげましょう
誰もほめてくれる人ないからね
自己処理しなくちゃ

ってことで何かここで書かなくちゃいけないわけ
当てもなく・・・朝もこのタイトルで書いたんだっけ
ほんとに当てのない人間なんだよなあ
というか計画性のがまったくない
行き当たりばったり
そんな人間だけど
何とか生きてはきたから
それでいいじゃない
まあね いろいろ欲はある
そりゃあ誰だって夢というか理想というか
こうなりたいとか
そりゃあるさ
それをいかに実現するか
そのために何をするかってとこで
やる人やらない人の差が出てくるのだろう
やったにせようまくできる人とできない人の差ができる
才能と実力と運
運も実力のうちというからね
才能って私流に解釈すると
努力し続ける能力
実力もなく運もなく
才能もないのだから
当然落ちこぼれ負け犬負け組
というには勝ち組の人たち
当人たちというか負け組当人の私は
自分らしさの結果
なるようにしてなった
当然の結果ということで納得してるわけ
負け惜しみではなくね
そこそこ毎日忙しくしてるしやることはいっぱいあるし
ただ世間に認められていないだけ
それが大事重要という人もいるけど
実力がなくて認められてもね
負け惜しみではなくね
高望みは毒でしょ
自分のことを知っていれば
一人遊びがお似合いだってすぐわかること
勘違いするほどもう若くはない
ただ私には一つだけ望みがある
自分の望みはことごとく叶わぬことが分かったので
せめて才能ある子の作品を世に出したい
そう思うようになった
様々努力はしているが
負け組の私がすることと言ったら知れてるからね
まだまだ叶わぬ遠い夢かもしれないが
私にできることはないかと模索している
模索している段階で終わったのかもしれないが

どうかなるもならないも
運だから
実力だから
才能だから
どうにもならないのは
それがないってだけのこと
それでおしまい

実は字数チェックしたら
これで900超えたところ
もう少し書かなくちゃいけないのに
眠くなっちゃった
今9時を回ったところ
まだ時間に余裕あるから
少し寝ようと判断
ウサギとカメのウサギさんになるかもしれないけどね
寝るのを優先させましょう
眠気には勝てないって言葉あるでしょ
ないか・・・
とにかく寝るのを優先させましょう
さてその結果は相成りますやら
寝過ごしますか
アニミョン
書くのが加速しますか
寝ます

は~~い アンニョン
目が覚めました
1時前ですね
まだまだこれからゆっくり眠れます
その前に仕事を片付けておきましょう
この日記は1200文字を書くのが目標
書けたら1万字日記達成の可能性があります
はい 今この時点で1200文字超えました
もう十分だと思いますのでまとめましょう
そしてまた眠ります

と思って字数確認したのですが
1300文字を目標とすべきでした
1200文字では若干の不足になる計算
ということでもう少し続けます
そうそう・・・眠くなったのが9時を回ったところでした
今1時を回ったところですから
だいたい4時間は寝た感じです
すっきりしています
もちろんこれから寝ようと思えばまだまだ眠れます
しかしひとレム睡眠の時間は約4時間と私は見ています
個人的経験の範囲でいうと
2時間熟睡して次はノンレム睡眠・・・浅い眠り
その繰り返しが私の睡眠パターン
2時間で目が覚めずに4時間ぐっすり眠ったということは
私的には珍しい方で熟睡度は高かったと思いますよ
これから少し気分転換の散歩に出ます
そしてまた眠ることにします
散歩も一つのリズムになってますから
散歩せずに寝るとなんとなくやり残した感があり落ち着かないでしょうから
やるべきことはやる・・・出来るだけね
ああ・・・もう十分に字数を稼げました
優に1万字突破したはずです
この後集計しますが恐らく3日連続の1万字日記達成となるでしょう
新記録です
こうなれば今日も1万字超えを狙いたくなります
当然ですよね
その大きな力となるのがさとちゃんちでのコメントだと分かりました
コツコツと書けば夕方までに4千字は超えることが分かりました
あとは日々さんの日記と高山のもーとの日記があります
これがうまくいけば両方で3千字くらいは書けます
すると合計で7千字は書けることになり
夜何とか3千字書けば1万字達成は可能
この方法で実際1万字日記を達成してきました
特に今朝・・・日々さんの日記はかなり長文が書けましたので
その貢献度は高いはずです
これは日々さんに2回目の記事
字数がリアルタイムで分かるようにmixi日記に移して書いていますが
ほんとは日々さんに書いている記事で
順序として日々さんに書いたものをmixi日記にコピーしますから
順序が逆になっただけで同じ作業なのです
2千字超えましたのでこれで終わって日々さんの記事もまとめ投稿することにします
当然同じものがここにもアップ
そして字数計算サイトにこれを追加すれば昨日のトータル字数が出ます
結果を愉しむことにしましょう
お疲れさまでした

仮睡眠撮ったことで書くのが加速できました
いい結果になりましたね

2019.6.23~高山とトンネル工事現場の近況:ロックボルト

昨日は土曜日でいつもは夜勤はないんだけど
例の新しい現場のとっかかりの部分がうまくいかなくて
高山の現場の精鋭たちが集まって一気に肩をつけようというもの
問題は山が崩れやすいのをどう防ぐかということらしい
以前から問題になっているのは薬剤注入で固めるという方法
これには経験的に高山は薬剤使用に反対している
無塩山を壊すという意見
今回の場合も元請けの所長は一つの方法として薬剤注入も視野にいれている
この現場の元請けの所長と高山は意思の疎通がよくできる関係で
お互い意見を出し合っていい方法を探ろうという姿勢
そこで昨晩の精鋭抗夫達によって高山とかっての相棒で
今は社員になっているHと元請けの所長の指示で
彼らはロックボルトを的確に打ち付けていったらしい
(ロックボルトについてはコトバンクのこちらを参考に)

どうやらそれで天盤が固定できたという
ロックボルトは突き出た部分をカットする作業が残っているが
実はこの作業をA子は徹底的に高山から鍛えられている
高いところでの上を向いての作業 しかも熱いバーナーでカットする
火花が散るわけで普通はそれだけでも怖い
しかし抗夫はそれが当たり前の作業
当然女だからと言って甘やかすことはない
ということで彼女も高山から鍛えられらた
いずれその作業をすることになると思う
まだとっかかりの部分の問題をクリアするのに手こずってたわけで
これから先も気が抜けない真剣勝負の毎日になる
この現場の元請けの所長については前に少し書いたが
高山とは因縁のある人 今は理解しあえる仲だが
そこまでになるにはいろんな問題があった
そのことを高山はエッセイに書くといったが
それを私は止めた いずれ書ける時が来ると思う
ともかくも今の関係は良好とだけ言っておこう
それにしても書く現場の班長クラスの精鋭が集まっても
話題はAこのことになるという
彼女はやはり貴重な存在になっているという
ムードメーカー的な側面もあるし ある意味アイドル
みんなの元気のもとになってもいるという
男と女の好き嫌いを越えて やはりアイドルという表現を高山は使った
高山によると背は高いしスタイルはいいし美人だという
どんな子か見たい気がするが それは私からは言わない
知らぬが花だろう ある意味私は「ガーターベルトの女」のMに恋してる
ここでA子に気を取られるわけにはいかない
しかもA子は高山を好きらしい 父それも親公認
高山は家庭の事情があるから手を出せない状態かもしれないが
いつどうなってもおかしくない二人の関係
現場の様子だけではなくこちらの進行状況も
少しは気になるところ
それに格闘技大会の行方もね
今月末までにあと2本ほど映画短評を書きたいといっていた
何を観たのか少し気になるところ
こうご期待! なんて書いちゃったりして
それではまた

23日さとちゃんちのコメントまとめ

熊野の里巡り37・雨の那智大社と桜を歩く
I.Fujikawa
まとめ作業の結果を書いていませんでしたので
こ今日追加しておきます
というのは嬉しい報告ができるからです
まず 昨日の投稿数は23回
その総字数は
5117
その日のmixi日記の総字数は
2019年06月22日=10010 文字

一昨日は10018文字
二日続けての1万字超えでした
私的には嬉しいことです
1万字日記を目標にしているからです
この二日の経験で言えることは
さとちゃんちへのコメントを
コツコツ積み重ねるということです
それが目標達成のカギですね
だから今日もコツコツ書いていくつもりです
どうかよろしく
異常昨日のまとめ報告でした

2019/06/23

デタラ芽農日記41・ふきの佃煮作りませんか!!
コメント
I.Fujikawa
およよ
これって誰のギャグだったかなって検索
出ているんですよ
wikiによると
「桂三枝(現・6代目桂文枝)のギャグ。もともとは大河内傅次郎演ずる『忠臣蔵』に登場する大石内蔵助の台詞の真似で、テレビ番組『パンチDEデート』にて主に使用していた。」

そうでしたかってことで先に進めます
ここも0コメでした
うれしいですね
さとちゃんのブログでは珍しことです
私的にははしゃぎたくなるほどありがたい
遠慮なく書けますからね
自分だけの陣地みたいな
きっと誰もコメントできないかもね
こんな風に思うのは私だけかな?

さてさとちゃんの記事はフキの話
無人の直売所も最近は販売機があって
たとえば300円入れて取り出すシステム
昔はというかいまでもそうだろうけど
販売台に並べてあってお金の投入箱が置いてあるシステム
これって信頼関係で成り立る商売だよね
さとちゃんちはさとちゃんがお店にいるようだけど
でもうちの近くにもまだ残っているけど
商売的にはどうなんだろう
自動販売機も活躍しているようには見えないけど
もう住宅地が多くなって
そのところどころにある農地での栽培管理
大変だと思う
都市型農家も例えばスーパーとの直接契約納品みたいなのもあるし
生き残るのは実際大変なんだろうな
奥さんが細長いリヤカー引いて売ってる姿もあったけど
私が外に出ないせいもあるけど
見なくなったんじゃないかな
軽トラで回ってる人もいた
ほとんどが女性で旦那は畑で農作業というパターン
奥さんの働きで日銭を稼いでいるという感じ
リヤカーでの行商というと
花の行商をしていた母を思い出す
そして一番の心残りは
その母の手伝いを一度もしたことがないということ
小学生ならできないであたりまえだけど
中学生になったのならリヤカーを押すだけでも手伝えばよかった
そういうことを嫌う男になってたということ
それが今も続いている私なんだね
まったく母を手伝うことを考えなかった
いけない子だ その当時の母の苦労をいたわる気持ちがあったかどうか
全く記憶がない
ただただ今は申し訳なかったと悔やんでいる
今更悔やんでも遅いんだけど
悔やむことしかできないのがまた悔しいんだよね
延々続く悔やみだからここらでやめよう

デタラ芽農日記42・草刈りの季節がやってきました!!
コメント
I.Fujikawa
おや?
ちょっと待って
ここも0コメ
ほんとに珍しい
でお私的にはありがたい

農は草刈りと言ってもいいくらいじゃないでしょうか
なにもしたことがないのに分かったようなこと書いてますが
さとちゃんの書いているのを読むとそんな気がします
その草刈りですが雑草を刈るとはいえ
雑草とは売り物にはならないという意味で
売り物にはならないが食用にも薬用にもなるのもあるのじゃないだろうか
そんな知恵ある村人を私は尊敬するが
雑草という名の植物はない・・・とは誰の言葉だったか
牧野富太郎氏とか昭和天皇の名が挙げられていた
雑草を「あらくさ」と読むこともある
私はこの読み方が好きだ
昔 荒木栄という労働者作曲家がいた
あの大争議となった三池闘争当時
労働者に歌われた多くの曲を作曲した
その作品に「あらくさ」を歌った曲があった
調べてみたら曲名は「わが母の歌」
【作詞】森田ヤエ子
【作曲】荒木栄
この歌では「アラグサ」と読まれていた

わが母のうた (無伴奏)
https://youtu.be/jB4Xrp9EcFs

柳生の里を歩く1ー赤米の茶粥
コメント
I.Fujikawa
ここでは以前より気にかかっていた
御所の一言主神社関連で
私の記憶では大阪天王寺に
一言主神社があったような・・・
しかし検索しても全くヒットしない
しかし大阪天王寺に・・・と
心に引っかかっていたのです

今日この記事を見てまた一言主神社が出てきましたので
かねてよりそのことで胸につかえたものをすっきりさせたいと
ない頭をフル回転したわけです
そのかいあってか「一言寺」ではなかったかと頭を切り替え検索
すると京都伏見区醍醐寺塔頭に「一言寺」が
神社で検索したからヒットしなかった
大阪天王寺にあるのではと「一言寺」でまた検索
一言寺はなかったが画像検索してみると
そこに「一心寺」の名前が
ああ・・・これだった
一心寺で納得 腑に落ちたのでした
ではなぜ一心寺が心に残っていたのか
また次の疑問が・・・
それはそれ 一旦置いといて
ともかくも今日は一言主神社が
「一心寺」の記憶につながったということでOKにしましょう
なぜに一心寺かは また次の機会に

せっかくの柳生の里のさとちゃんの記事
柳生にちなんで柳生十兵衛とか
その縁につながる俳優の柳生博のことでも書けば格好がつくものの
私の一言主神社へのこだわりから
柳生にちなんだことは書けなんだ
書く材料もない事だし これでご勘弁を
と誰に言ってるんやろ?

柳生の里を歩く2ー木端市
コメント
I.Fujikawa
前の記事で気になっていたのが従兄の俳人さんの句集「真土」の読み
「まつち」と分かったのですが なぜにこの言葉をと思ったのですが不明
今回の記事で気になったのが「木端市」の読み
「きばた」かなという予想を立て検索
ところが・・・である
市の名前と思いきや
どうもそうではないような気配
意味的には「きのはじっこを集めて売る市」みたいな
だったら・・・「こっぱ 木端」か?
どうやらそうみたい

ふりがな文庫の記述が面白いので引用
https://furigana.info/w/%E6%9C%A8%E7%AB%AF
“木端”のいろいろな読み方と例文
読み方(ふりがな) 割合
こっぱ 55.6%
こば 22.2%
こつぱ 11.1%

木材の切れ端で作ったものの市。・・売り場という意味のようだ
地名と思ったのが早とちりということになる
私の得意技だけどね

ということでこの件は
一件落着

宇治の平等院を歩く1ー木屋峠(こやとうげ)にて!!
I.Fujikawa
茶どころとしての和束町の名は
私は以前は知りませんでしたが
どこに行く途中だったか
偶然和束町を通ってその存在を知ってから
気になる土地になりました
そして最近よく聞くようになったのは
外人のスタッフが緑茶の世界販売に携わっているということ
外人のとっても日本のお茶は魅力的だという
それをいかにして伝えるかが
やはり外人スタッフが必要になる
当然お茶の魅力を知っている人たちだが
そういえばやはり外人でお茶の普及にかかわっている青年がいた
それを調べるにはもう根気がない

宇治の平等院を歩く2ー平等院や!!
I.Fujikawa
平等院については
やはり10円玉のことぐらいですか
源氏物語のことなど書ければいいのですが
そんな知識はないし
子供の頃10円玉の屋根の鳳凰のシッポが
立っているとか垂れているとか
そんなことぐらいかな
それとS21年製造?鋳造?のは珍しいとか

宇治川は鵜飼で有名だが
それも女性の美人鵜匠がいるのでさらに話題となっている
今確か 手綱?無しの鵜飼にチャレンジしているニュースを観た覚えが
また私の早とちりでなければいいが

今津の浜を歩く1ー堅田の浮御堂
I.Fujikawa
湖西から比良山系に良く登りました
平山系には裏というか京都バスで
途中越えで防村 梅の木に回って登る道がありました
平山系の南端は蓬莱山で この平らな頂は京都からでも見えます
この山上からの琵琶湖の景色はさとちゃんも書いているように見事です
もうずいぶん昔の話で 今は再開発されて施設も充実していると思います
冬の夜 武奈ヶ岳に登ったのもいい思い出です
夜が明けるとなにしろ360度のパノラマですから
一人でコツコツ上ったものでした
時にはカモシカとにらめっこ
30代半ばのまだ若かった一時期
急に山歩きにハマったのでしたが
その時の経験鍛錬が その後に何か役立ったかというと
案とも言えませんね
相変わらずの怠惰な私に戻ったようです

今津の浜を歩く2ー湖西路の夕暮れ
I.Fujikawa
「ひろびろとした田園風景、平野には、山里の私にはそれだけで感動してしまう。」

そうかあ・・・さとちゃんにすれば高島の田園風景は珍しいんだね
比良山系がるのでそう広いとは思わないけど
これより北は気温がぐっと下がって 冬場なんかは雪が多い地域になるんじゃないかな
道路に融水パイプが埋めこんであって道路が凍らないようになっていた
京都とはまた違う景色だと思った

今津の浜を歩く3ー高島のガリバー
I.Fujikawa
町おこしのこのような施設
うまくいってるのだろうかと心配になりましたが
検索するとHPがありましたから心配は杞憂だったかもしれません
そろそろ5時半
さとちゃんとへの投稿ももう少しで終わることにしましょう
晩ごはんの準備にかかります
今日の予定はサバずしと巻きずし
姉さんの得意な料理なので私は見てるだけ

あなたへ観想詩・週観→5/7(日)~5/13(土)
I.Fujikawa
★帰り道は楽しいですか、あなたは?

この意は?
私に問われているとしたら
答えは
楽しくない いやだ
だからそもそも行きたくない

これ たとえば母親が田舎から来ていたとして
ホテルなり姉のところに泊っているとして
逢いに行くわけですが
逢いたい気持ちはあるのですが
その帰り道 いつもいやな気持になるんです
辛いんです
だから来なけりゃ良かったといつも思うのです
なんだかもう親子の関係親戚家族
そんなものも面倒になることもあります
とんでもない子ですね

いきはよいよいかえりはこわい
こわいながらもとおりゃんせとおりゃんせ

なんかこんな歌ありましたか
wiki
『通りゃんせ』(とおりゃんせ)は、江戸時代に歌詞が成立したと見られるわらべうた。
作詞者不明、本居長世編・作曲[1]、あるいは、野口雨情作とも伝えられる

改めて歌詞を読むと
なにやら意味深長
調子も暗い感じだし
調べると面白いかもね23日

日々さんちへの1回目の投稿・・・字数確認のため

朝食後
さっきまで朝寝してました
シャワーを浴びて目を覚まして
最初の書きこ始めました
日々さんまず書くのが日課みたいになってますね
いいことでしょう
当てもなく書き始める
それができるのも日記だからね
自分との対話
そしてここはグチ三昧ってところだから
何でも書いていいのだ
と意味のないことを書いて少しでも字数を稼ごうとする
これすべて1万字日記のためですね
その1万字日記
昨日一昨日と二日続けて達成
これ私的にはすごいことです
誰もほめてくれないので
自分で誉めましょう
よくやりました
うんうん
連続達成なんてね
できるものではないですよ
でもそこに教訓があるのです
その二日に共通のことがあるのです
それは
さとちゃんちへのコメントに
夕方まで集中したこと
集中するったって午後のことだし
昼寝したくなることもあります
実際眠気とのたたかいで:::::::::::::::::::
ってこんな状態もありました
でもねそれも自分のあり様の証明?だし
そのままにしておくわけ
あれこいつ寝てるぞってわかるでしょ
それにね字数にプラスされるでしょ
一石二鳥ってわけ
一昨日はさとちゃんのコメントまとめ・・・mixi日記に投稿するんだけど
そこでは1万字までOK
そして投稿前に字数も確認できる
というわけで一昨日は4千字超えてたわけ
コメントというと短いでしょ
それも積み重ねると4千字になるってこと
ちりも積もればってことだね
ちなみに今確認するけど
何回コメントしたかってね
13回してたよ
それじゃ昨日は何回したかチェックしてみるね
なんと23回だった
いちおう10回をめどにはしているんだけど
それはなぜかというと
さとちゃんちの私のコメントをまとめてnoteで発表しているわけ
それがいt日10件をめどにしているので
それ以上書いておかなければnoteのまとめに追いつかれちゃう
少し先を行っていないとね
できれば毎日更新したいので
それで10回以上コメントするようにしてるわけ
一度追いつかれたからね
一日アップをお休みにして
コメントを稼いだわけ
昨日23回ということは
少し余裕出来たかなって感じ
それで昨日のまとめの際字数を確認したら
5千字超え
これ驚いた
4千字でもすごいのにね
それで昨日はここにも書いてたし
高山のnoteの日記もあるし
夕食後の時間に普通に書けば
3千字くらいは書ける
それで1万字達成だって割と余裕かましてたんだけど
その余裕があだになるのよね
なかなか書けないということになる
余裕あるから書けない
もともと書く才能あるわけじゃないし
材料もあるわけじゃないし
こんな感じで意味ないことをつらつら書くことしかできないし
で・・・11時半過ぎに
つまり今日という日付が変わる0時まで
残り30分を切った時点で5百字足りないってわかった
慌てたよ
たった5百字と思うでしょ
それが案外書けるよう出かけないのよ
おかしな話だけどね
それでmixi日記に書きながら字数確認
それで6百字ほど書いて投稿
それが何時だったと思う?

22日最後の日記 目標5百字
2019年06月22日23:49

まだちょっと余裕あったって感じね
私的にはスリルとサスペンスの世界
緊張感あったよ
それで昨日のトータルは
それもnoteにしてるわけ
こんな感じでね


再開「mixi日記」~1万字にチャレンジ2019年06月22日=10010 文字

ギリッギリ1万字超えね
まさにスリルとサスペンスでしょ
ちなみに一昨日は

再開「mixi日記」~1万字にチャレンジ2019年06月21日=10018 文字

これ私だから感動的な数字だけど
他人にから見たら
それがどうしたのって感じなんだろうね
まさに自分だけの密かな愉しみ・・・この感覚もいい感じだよ
一人遊びを一人で楽しむってね

こうして日々さんにまず書く
何字になってるか今わかんないけど
まあ2千字超えてたら御の字だね
それくらい言ってるんじゃないかな
昼から例によってさとちゃんち
さとちゃんちって何のことか分かんないよね
何も説明してないし
ついでにそのブログの紹介もしておこうかな
ってことで少し字数稼げるしね
すべての道は1万字に通ずってことでね

Yahoo!ブログに
「里恋詩くて、熊野・高野・∞」
ってのがあってその主宰者がさとっちゃん
熊野学舎の主宰者なわけ
タイトル通りに熊野・高野・・・いわゆる紀伊半島の
山里の暮らしを愛する詩人なの
私は怒涛詩人と呼んでる
その詩の中に「怒涛」という言葉がよく出てくるからね
紀伊の山里を50㏄の原付バイクで走り回るわけ
そしてそこに暮らす人々の生活や歴史や
いわゆる民俗学的興味関心で調べている人
そして熊野学舎の講座として
毎月色んな所を回って参加者で勉強しているというわけ
その記録が先に紹介したブログに記事となって残されている
その数3000件弱
ところがその主宰者のさとちゃん
実は私と同じ年の生まれ
彼が1月 私が12月という縁
ちょっとだけ因縁を感じるよね これだけでも
そのさとちゃんが8年前になるのかな
元々喉頭がんを患ったことがあって教職をやめたようだけど
11月か12月に亡くなったとメールが来た
熊野学舎のお手伝いをしていたさとちゃんの地元の人からね
それでブログはそのまま残された
私は講座にも何回か参加して縁で
その後もコメントをしていたわけ
ところが今度はYahooがブログサービスをやめるって話になって
私自身もいくつもブログ持ってるから
すぐ引っ越し作業始めて
さてさとちゃんのブログだけど
そのままにしているとなくなるでしょ
それじゃ惜しいでしょ
熊野・高野・・・紀伊の貴重な暮らしの記録なんだから
何とか残したいとそのブログも私の手で引っ越ししたわけ
運よくアカウントだけで引っ越しできたというわけ
そこで思いついたのがこのブログの3千弱の全記事に
コメントしようという目標を立てた
以前もyahooブログ残すためにはコメントしようって書いてたから
その延長線上ね
つまりさとちゃんが遺した記事を読む
その記事にコメントする
そうすることで亡くなったさとちゃんと
つながっておきたいという思いなんだろうね
なぜかそうしなくちゃと思ったわけ
実はそれ以前に責めたさとちゃんの詩だけでも残そうと
私がそのためのブログは作って記事の・・・詩の転載をしてたんだけど
なかなか続けられなくて途中で忘れた感じになってた
そこにブログサービス停止でしょ
それが逆によかったんだね
思いっきりブログ自体を引っ越すきっかけになった
そこで後することはコメントでしょ
全記事にコメントという大それた目標
毎日やってれば必ず達成できる目標だからね
3千として3年あればできるってことでしょ
ということでその記録をnoteに残しているという次第
さとちゃんのyahooブログの紹介はしたけど
引っ越ししたブログの紹介も
そのnoteの紹介もまだだよね
けど・・・さとちゃんのこと書いたおかげで
これかなり字数稼げたはずだよ
何字書けたか後ですぐわかるから楽しみだね

そろそろ12時半
お昼の準備しなくちゃね
でも正直お腹減っていないけど
とりあえず済ませておかなくちゃ
そして午後はさとちゃんちのコメントに集中しなくちゃ
昼寝もしながらね
じゃあ最後に引っ越し先のブログの紹介と
私のさとちゃんのnoteの紹介して終わりましょう
ついでにここまでの字数をチェックしておきましょうか
mixi日記に投稿すればすぐわかるから

23日最初の投稿はさとちゃんちの書き忘れ

4月基本講座・国栖の里を歩く①丹生の雨
I.Fujikawa
あれ?
コメント抜けてました
おかしいですね
順番に書いているつもりですが
こんなこともあるんですね
いつも眠気と格闘しながら
書いているところがありますので
それに
律令国家 天武天皇 壬申の乱 持統天皇などなど
歴史的なことが苦手なで眠気のままにスルーしてたのかも
覚えようと思ってもすぐ忘れるってことは
覚える気がないってことなんでしょうね
つまり苦手無関心
さとちゃんは歴史をさかのぼり
歴史を掘り起こす作業
歴史に無関心ではいられませんよね
同じ年なのにそこが大きな違い
人の関心の違いはどこから生まれるのか
性格の違いもね
そんなことの方に興味が湧きます
人さまざまですね
それだから面白いのでしょう
何よりも画一的な人間にはなりたくないですね
そうする教育もね

2019/06/23

mixiプロフィ
藤川一郎
京都市北区紫竹北大門町37 葵荘17号
075-493-4676
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京都在住50年弱/1947年生まれ/ 福岡出身/ 根暗だから 夜の路地裏散歩が好き