秘密のパリジェンヌおしゃれ

いろんなshould「すべき」


いろんな「すべき」・「しなければならない」。


should

should

should


みんな、うるさいよね~。笑




謝らなければならない。
感謝しなければならない。
結婚しなければならない。
お金を稼がなければならない。
仕事をしなければならない。
食べていかなければならない。



頭で考えたことが、「すべき」「しなければならない」だと思うのです。




それとは逆の、考える間すらないことがある。




雷に打たれたように恋に落ちる。
思わず好き!と叫んだお洋服。
感動のあまり言葉にならなかった、ありがとう。
私は今日もお客様と会話をしに行き、心が暖かくなって帰ってくる。
この人とずっと一緒にいたい。
食べたい時に食べると決めたら、一日一食だった。




頭で考えるか、感じるかの違い。




しなければならないことは、
実は一つもなく。




思わず体がそうしてしまうほどのしたいことは、

たくさんある。





そして、もっと言えば、

したくないことは、たくさんある。

ということだ。





生きるとは、
何かをしようとしなくて良いことなんだと思う。





したいからする。
それだけだ。



したくないことは、しない。



画像1



オシャレもそう。





これを着なければいけないなんて服は、ない。




好きな服を着て、

好きなようにオシャレしていい。





それが、結果的に人から「オシャレね」と言われることとなる。





人から「オシャレね」と言われるようになるには、

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