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しあわせな恋愛と結婚をするために

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うまく行く結婚や恋愛のコツについて持論を展開しています
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記事一覧

あげまんだったから離婚した話

この記事は、単体で300円です。 この記事の入ったマガジンは、10本以上読めて1本あたり100円以…

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「子供がいる」ことは本当に女性を幸せにしないのか

少し前の記事だけれど(この投稿、結構いい感じに熟成されてしまった)、研究の結果「子どもが…

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婚活とはマーケティング

我が家は結婚して13年になる。 お互いフリーランスで、自宅を職場にしている。 寝てる時間と…

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「幸せな結婚生活」のはじめかた

多くの昭和の家庭がそうであるように、私の生まれ育った家では、前時代的な夫婦・家族関係が幅…

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「ずっとそばにいるよ」ピンクムーンに誓う

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幸せな結婚をするために必要なのは、想像力を働かせること

私はこのnoteを元々は自分のイラストレーターや文筆家としての仕事のことを書くために始めまし…

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noteを1年書いてわかった「実はみんなが本当に興味ある事」

私がこのnoteを本格的に書き始めたのは昨年の7月。 そこから3か月ほど気が狂ったように毎日更新し続け、一度は記事がバズり、さらにはまって書いておりました。 今まで、ブログ自体をオススメされた経験はありましたが、記事単体がいわゆる「バズ」を起こしたことは初めてで、結構新鮮で楽しい出来事でした。 しかし今年に入ったあたりから仕事が多忙になってさぼり気味となり、数か月放置。また夏ごろからボチボチ書き始めて今に至っています。 2019年夏に想定していたnote 半年くらいno

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男と女に横たわる大いなる誤解

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セクハラとデートの線引きはどこにあるのか

出版社の編集による女性ライターへのセクハラが話題になっていますが、この業界多いです、セク…

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幸せになりたいなら若いうちに結婚しろ、というのは本当か。

生涯未婚率が上がっている、と言われ続けております。 とはいえ、多くの女性の結婚願望が減っ…

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自信のない私を救った言葉を、あなたに100万回伝えよう

若い頃は自分にまったく自信がなかった私が、28歳の時に出会った絵画教室の先生に救われた。そ…

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私が夫の両親だったら、自分の息子を私とは結婚させたくない、と泣いた日

noteは何気ない顔で更新していたが、実は、7/17(水)~7/20(土)まで、オット実家の函館に帰…

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2回結婚してわかった、「幸せな結婚」に一番大事なこと・その2

前の記事では、結婚するのにとりあえず絶対必要な基本条件について述べた。 この記事は、単体…

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2回結婚してわかった、「幸せな結婚」に一番大事なこと・その1

結婚してるヒトは、自分が幸せだとは言わないものだ。 言うとしても新婚のホンの一時期だけ。まるでその時期だけが「ノロけても許される免罪符を与えられた、唯一の期間」であるというように。 その時期を過ぎれば、オットや嫁の悪口ばかりが口をついて出て来るのは、ナゼなんだろう。 ノロけるのは、はしたないとでも思っているというのか? ここでこっそり教えるけど、既婚者のそんな姿を真に受けてはいけない。 なんだ、そんなんだったら結婚するのやめよ、なんて思ってはいけないのだ。 結婚とい

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