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出版&メディアのつくり方

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商業出版に至った経緯、出版方法についての考察、読まれるメディア運営方法について。今後どんどん記事は増えて行きます。2021年9月、500円→700円に値上げしました。今後記事が増… もっと読む
このマガジンを読むと、SNSをはじめとしたメディア運営のコツがつかめます。また、出版を目指す人にと… もっと詳しく
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記事一覧

作家?ライター?文筆家?

作家とライターの違いを問われたら、「作家は小説を書く人でライターは取材記事を書く人」と昔…

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ヒトの好き嫌いに振り回されなくていい

半年くらい前から「みんなのフォトギャラリー」にイラストをちょこちょことあげている。 note…

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noteを毎日書くと良い理由

noteを本格的に書き始めた2019年の夏には、狂ったように毎日更新していました。 もともと、夢…

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本づくりにおいて一番つらくて、でも大事なこと

いよいよ来週末に発売される 著書「ナゴヤ愛 地元民も知らないスゴイ魅力」(秀和システム) …

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キャラ付けに大切なブレない設定と形式

さて、以前ブログでマンガブログを運営して、そこそこの読者を集めていたことから、その頃の自…

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漫画を描く時の要・キャラクターづくり

2009年頃からアメブロで描いていたひよこのマンガが、そこそこ人気が出て、影響力のあるブロガ…

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才能がなくても出版する方法

noteに出版に至った経緯などを書くと、すごく食いつきが良くて「ああ、みんな、やっぱり出版に憧れてるんだなー」と思います。そんなわけで、本日も、えらそーに出版についての超個人的な見解を語ってみようと思います。 信じるも信じないもあなた次第ってことで、お願いします。 誰でも出版できるって本当? この記事は、単体で200円でご購入できます。 この記事の入ったマガジンは、10本以上読めて1本あたり100円以下です。 マガジンの記事は今後増えますし、マガジン代金は値上げすること

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「投げ銭」記事を書いてみた結果・その2

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「投げ銭」記事を書いてみた結果・その1

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本が出版されるまで

4年前の秋に、一冊の本を出版した。 私のオット・宮田雄平は、高校生の頃にアトピーになった…

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noteを1ヶ月毎日書いて変わったこと

読まれる文章を書く方法 という記事に(noteなどのブログ的なものを) 「とりあえず1ヶ月毎日…

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京アニ放火殺人事件に思う、出版したい人がおちいりやすい勘違い

京アニの放火殺人事件、本当に痛ましい、あってはならない事件だ。 被疑者の動機は、自作の小…

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読まれるブログの育て方

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読まれる文章を書く方法

このnoteをはじめたのはこの7月からだけど、ブログをはじめたのは2003年。自分で言うのはおこがましいが、そこそこ人気が出て、カリスマブロガーとして、テレビに出たりもした。長くやっていれば、そんな夢のようなことも起こるのだ。 別にテレビに出て、特に何かが変わったというわけではない。 ただ、収録は楽しかったし、東京時代の楽しい想い出だ。出演者に選ばれたという事実は自信につながったし、ブログを続ける原動力にもなった。 そんな私の考える「読まれる文章(記事)」について書いてみ

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