Fumitaka Hirose@freee

freee株式会社コーポレート・ガバナンス室にて、株式業務、取締役会・株主総会事務局、インサイダー管理などを担当。法科大学院修了後、司法書士補助者&司法試験受験生(撤退)を経て、サイバーエージェントやココネで法務担当として従事し、2021年1月にfreeeに参画。宮城県産。

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      freeeでの日々の取り組みを"あえて共有"しています。 freeeでの日々の取り組みや実験を広く共有することで、枠を超えて、会社や組織の今をもっとよくしたいと思っている人やバックオフィス・スモールビジネスの方たちの少しでも役に立てればと思っています。

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    株主総会議案と招集通知に込めたfreeeの思い

    ■はじめにfreeeコーポレートガバナンス室の廣瀨です。 今回も、先日2021年9月29日に行われた上場後2回目となるfreeeの定時株主総会について発信したいと思います。 今年のfreeeの株主総会は、いわゆる「バーチャルオンリー株主総会」という初の試みを行っており、前回は「バーチャルオンリー株主総会」に絞ってfreeeの事例を紹介しました。 バーチャルオンリー株主総会という新たな試み以外でも、本年の株主総会では、監査等委員会設置会社への移行、役員への株式報酬制度など計

      • バーチャルオンリー株主総会を実現したfreeeのプラクティス

        初めまして。freeeコーポレートガバナンス室の廣瀨史昂と申します。社内ではhiro(ひろ)やひふみんと呼ばれています。2021年1月にfreeeに参画し、取締役会事務局や株主総会事務局などいわゆる商事法務分野を担当しています。 ■はじめに:この記事の目的freeeは2021年9月29日に、上場後2回目となる定時株主総会を行いました。 今年の定時株主総会は、いわゆる「バーチャルオンリー株主総会」という初の試みを行っています。 この「バーチャルオンリー株主総会」は、2021

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