ゆうきパパ@42歳  |  カメラマンのたまご
ねらって人を笑わせるのが得意じゃなくても大笑いさせられる絵本があるらしい【子どもにプレゼントしたい絵本】
見出し画像

ねらって人を笑わせるのが得意じゃなくても大笑いさせられる絵本があるらしい【子どもにプレゼントしたい絵本】

ゆうきパパ@42歳  |  カメラマンのたまご

「関西人でしょ? 面白いこと言ってよ」

とてつもなく苦手なフリ。

関西人だからって、笑わせるの得意ってわけじゃないですよ。
僕はツッコミも苦手です。

そもそもですが、面白いこと言ってよって言った時点で笑いのハードル上がりすぎてますからね(悲痛)

と、ちょっとしたクレームをしてみました(笑)


今回ご紹介する絵本は、そんな関西人でも子供たちを笑わせられる絵本。

笑わせるために、高度なテクニックはいりません。

絵本を読み聞かせるのが初めてでも大丈夫。

子供たちがげらげら大笑いしてくれる。

ほんと、夢のような絵本です。

その名は


えが

ない

えほん

ん?
絵がないの?

絵本なのに?

僕があれこれ言うより、こちらの動画をどうぞ。
2分少々の時間の中で、子供たちの爆笑が数えきれないほど詰まっています。


ただ、この動画のかたはそもそもの読み聞かせ力がありますよね。

でも、子供が笑うのってそれだけじゃないんです。

子供からすると、大人はまじめな生き物。

そんな大人が、意味不明なことを言う。

そのギャップが子供達にはたまらない。

だから、読み手がうまくなくてもOK。

子供たちは大爆笑です。

作者さん、すごいな。




うちの上の子ゆうじはもうすぐ4歳。
面白いものが大好きでたまらない歳。

そろそろ我が家にも買い置いて読み聞かせするとしましょうかね。



*身近なパパに感想を聞くと、この本が好きなタイプと好きでないタイプはくっきり分かれるようです。
 好きかもって思ったあなた、手に取ってみてはいかがですか?

*今日はリアルタイムで投稿しています。

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
ゆうきパパ@42歳  |  カメラマンのたまご

サポートしていただいたお金は 子供のおやつ に変貌します!

ゆうきパパ@42歳  |  カメラマンのたまご
主夫になる!と目標を定め日々試行錯誤し、2021年4月に会社を辞めました。 今はパートで週3日ほど学校のお掃除をしている主夫です。 次の目標は、清掃のパート→パート的なカメラマン。 子どもが生まれるまでカメラに興味のなかったおっさんの四苦八苦道中をお届けします。