見出し画像

マダミス 狂気山脈

マーダーミステリー、狂気山脈を友人たちと遊びました。作者はまだら牛さん。

狂気山脈というゲームを知ったきっかけはゲーム実況者の加藤純一さんが他のゲーム実況者さんたちと遊んでいた動画を見たこと。

マーダーミステリーというゲーム自体はなんとなく知っていたのだけど、人狼すらほぼ未プレイなので役に入り込んで演技と推理を同時に行うのは難しそうだなと思って触ってなかったんですよね。あとはストーリーによっては男の子何人、女の子何人とか遊ぶ人数にも制限がありそうで。


でも狂気山脈は役職?肩書き?があるだけで無理やりその役に入り込む必要がなさそうだったので一つ気楽に遊べそうだなと思って友人たちに声をかけてみました。自分が加藤純一さんの動画でストーリーも盤面も知ってしまったのでゲームマスターとして。

内容に触れるとゲームの性質上どうしてもネタバレになりそうなので何も書かないけど、楽しかったです。という日記。

全三部作。
自分含め友人たちもマーダーミステリーに初めて触れましたが、一作目でゲームシステムを理解し、二作目で応用、完結編となる三作目ではかなり白熱して遊べました。

ココフォリアというブラウザページで盤面を作る必要がありますが、作者のまだら牛さんがテンプレートを作ってくださっているので作成も楽ちん。また有志の方が狂気山脈用のディスコードサーバーを作ってくださっていたのでそれもとても有り難かったです。


年末年始のおやすみにバーっと一気に遊びましたが楽しすぎて明日からの仕事が鬱。泣きそう。


この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?